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公園の歴史は明治まで遡ることができる。
なぜなら初期の都市公園法が制定されたのが明治時代だから。昔は「群集遊観の地」と呼ばれていた。公園という概念はヨーロッパから伝わってきた。じゃあそれまで日本には公園が無かったということになる。でも公園と同じ機能を持ったものが日本には昔からあった。それが神社である。そして神社のもっと若い頃は「杜(もり)」であった。杜は神様が棲んでいるとされる場所だったり、祀られてたりなんかそんな感じの場所(テキト-)
んでそこで初詣やら祭りやら周期的な催し物をする場所にもなっていて、特別な日は人がたくさん集まるところ、という役割を持つ(中略)祭事や災害時、事ある毎にそこに集まる地域の中核的な役割を持つことになり、そういった場所は自然と地域の中心に置かれ(中略)つまり「鎮守の森」が公園の原始だと云われている。





















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