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隔日ペースでストレッチ。
安座で足横と額がくっつくようになった。

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昨日はさんざんな一日だった。
普段は発生率0.1%のミスを連発。
あらゆる場面あらゆるバリエーションでミス。
今日はその続きみたいな一日だったが、帰路で一つイベントが起こった。

ちょっとしたアクシデントが他人の身に起こり、数秒の間に決断をして素早く助けた。
心が救われた。胸がスーッとした。憂さを晴らした。そういう気分。

人助けって自分の精神に安寧をもたらす自己中心的且つ自己満足な行動。人助けの効果は自分を救うことであって、相手が何かしらの恩恵を受けるのは「ついで」みたいなもんだ。
そういう心持ちでいるのが、なんかいい気がする。

昨日はストレッチしませんでした。
たまにサボったりしても全体としては継続してたら良いということにしようそうしよう


昨日今日と(29・30日)と忘れずストレッチメニューこなす。
手順多くもないのと、必ずテレビ見ながらやってるのが持続に効いてる模様。

明日はいつもより早く起きないといけない日。
というかいつも遅いからダメなだけで、
(本来の)通常通りの時間に家出たら何も問題はない。

明日で生徒に教えることも9割に達する見通し。
「教える」ってのはどうやら教える側じゃなくて、学ぶ側の姿勢が最も大事で且つ唯一大事なことだと思うけどね。どんな先生であってもいい。学ぶ意欲があればいい。機会と環境は、そりゃ与えたら多少促進はされるかなって程度だと思う。

教えてて一つ学んだのは、理解するまで教えるよりも、とにかくアクションさせる方が、数をこなす方が良いってこと。数学ならひたすら数式を解く。自転車ならひたすら乗って転んで試行錯誤する。絵ならひたすら(お手本を)模写する。理解なんてのは「人に教えることができる」ようになるために必要なゴールで、スキル習得だけなら理解まで達しなくてもよい、というケースもあるんだということ。

だから教える側の仕事って、学ぶ側がひたすら数をこなすために、良質な問題を提供することじゃないかなぁ。
最終的に自分で問いを見つけられるようになったらもう後は1人で勝手に学んでいくはず。知識や経験よりもまずはなんでも疑問を持てるかどうか、が答えを見つけるのに一番必要なことだと思う。

はぁー
なんかうまいもん食べたい。ストレス解消したい。
そもそも本当にストレス溜まってるのかよくわからんけども。
この「物足りない」気分は何が原因なんだろ・・・



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