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ここを見てくださってる皆様、よいお年を!


2008年、途の更新履歴:
・腰の強度が下方修正されました。
・歯の矯正が解除されました。
・新しい仕事が追加されました。
・新しい知人・友人が追加されました。
・60秒ドローイングが日課に追加されました。
・東京の友人と会う回数が年一回から年二回に修正されました。
・ぐだぐだ考えすぎて行動できない性格が修正されました。
・ファーストコンタクト時の押しの強さが上方修正されました。
・楽観的思考が上方修正されました。
・喋りの技術が強化されました。
・3DCADの技術・知識が強化されました。
・新しい鞄・靴が追加されました。
・行きつけの居酒屋の店員の名前が記憶されました。
・自室本棚に美味しんぼが追加されました。

今年もお世話になりました。
来年はより芸術に磨きをかけたいです。雀の涙な収入を倍増したいです。
友達を増やしたいです。広範な知識を身につけたいです。
行動力と行動範囲を広げたいです。モノを見る目を鍛えたいです。
何よりも世界が平穏になってほしいです。
来年もよろしくお願いします。

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081209-zubora-2-TEST.jpg
任意のソリッドオブジェクトをターゲットサーフェスに沿って配置する。最終回。


081223.jpg

1 ソリッド化されたテキストオブジェクトを作成する。
2 テキストに沿わせたいターゲットサーフェスを作成する。今回は円筒形状。
3 筒状のサーフェスに沿ってテキストオブジェクトを配置。
4 環境マッピングを施す。


予定通り全6回、これにて試験連載終了。ゴーールヽ(゚∀゚)ノ
私の使う3DCAD(他は知らない)は機能数だけでも軽く100を超えるからネタには困らないはずだが
造形の考え方という観点でカテゴライズすると案外ネタ多くないかなという気がしてきたので、
とにかく造形に関すること全て、「ZUBORA INTRODUCTION」というバナーの下に羅列しまっすヽ(`Д´)ノ

連載という形にするとなんとなく長続きする気がするな?(゚∀゚)ノシ

次回!2009年初月から隔週木曜日!本連載開始!乞わない御期待!

週2だと仕事忙しい時に絶対手が回らない、隔週ならほぼどんな状況でもコンスタントに連載できそうだ、という判断です。多忙が予見できれば記事を書き溜めることも可能だから、連載できなかった時は怠惰と判定しても間違いないでしょう(゚∀゚;)


081209-zubora-2-TEST.jpg
幾何形態の足し算・引き算・掛け算のことを
3DCADではブール演算又はブーリアン(Boolean)と言います。
これを初めて見た人は「おぉー(゚∀゚)」と驚いてくれます。
3DCADは難しいところもあるけど、こういうのは明瞭で楽しい。


081207-9.jpg
1 立方体
2 に重なるように球体置く。
3 立方体から球体を引く。
4 それを繰り返して独自の形に。



081209-zubora-2-TEST.jpg
二次元から三次元へ。


081207-7.jpg

1 円。閉じた自由曲線。どちらもカーブ(曲線)。
2 俯瞰
3 カーブを押し出すとサーフェス(面)に、
4 フタをしてソリッド(塊)になる。

カーブ>サーフェス>ソリッド
一次元>二次元>三次元


081209-zubora-2-TEST.jpg
曲線の作図。


081207-8.jpg

1 円。
2 四半円点を中心に円。
3 その円をコピー。
4 円同士の足し算・引き算。


081209-zubora-2-TEST.jpg
回転体の基礎。

081207-6.jpg

1 黄線:断面曲線  青線:寸法ガイドライン
2 俯瞰。
3 回転
4 した軌跡が面になる。それが回転体。


081209-zubora-2-TEST.jpg
「ズボライントロダクション」全6回連載。毎週火曜・金曜更新。第1回目。
ここでは、3DCADにおける造形の考え方等を紹介していこかと(・ω・´)
カテゴリは「3DCAD&幾何学」なので、そのあたりを適当に「ズボラ」に書き散らします。

長期連載に繋がるように全6回の間に試行錯誤していきます。連載完了したらとりあえずゴール。
バナーまで作っちゃったよ。
暇人パワー炸裂です。(昨夜仕事がひと段落

081207-5.jpg

1 直線と曲線。直線は「半径無限の円弧」といえるので、3DCADの分類上は直線も曲線も「曲線」。
2 俯瞰
3 曲線を押し出すと曲面


これくらいの素っ気無さで。


おおーう横幅600pixelで画像がピッタリ収まーるじゃあーりませんか!(*´∀`)ノ
スライド枚数が多くても二枚を1画像にすれば
見る方も管理する方もどっちも幸せになれるとやっと気付いた。
見た目もシンプルルー

081201.jpg
トップビュー。正方形内に左右対称の円弧がある。垂直に立ち上がるポリラインがある。


081201-2.jpg
パースペクティブビュー。
円弧は垂直方向(空方向)に、ポリラインは水平方向にそれぞれ(仮想的に)移動し、
その軌跡が交わる線を新たな線として作成する。
元の円弧を垂直に立ち上げる。


081201-3.jpg
ポリラインを水平方向に両方向で押し出す。びよーん
先ほど押し出した円弧のサーフェス(面)と、ポリラインに帰属する押し出しサーフェスが交わっているところで曲面サーフェス上部を切断する。


081201-4.jpg
結果残ったサーフェス。


やりたい形は想像済みだが3DCADで創造できねー
どやって面張ろう(・ω・´)ぬーん



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