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20061129172746
道具化が快楽を果てなく追求できるようにする
デザインでは性欲食欲睡眠欲のどれも直接満たすことできないなぁ。う~ん
デザインは何を生むんや?デザイナーは必要か?

大学内にある喫茶カレッジのネギトロ丼では微妙に量が足りない。
やはりすき家だな(・▽・)

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なんでや。

今日敷地調査に行って
道路の長さとか横断歩道の長さ、白線の幅など
ちまちま調べてそれをすべてメモして帰宅。
さあメモを元にしてモデル作るぞ!って作り始めて一時間。
同志から電話がかかってくる。
んではにゃほにゃ喧々諤々話して「じゃねー」って言って終話。
さあ作業再開だと思ったらメモが見当たらない。
はぃ!?
さっきまで製図台の上に置いてそれを見ながら作業してたのに。
え?どこ?
ない!ない!ない!ない!
意味わからん!
私のメモどこ!!NOW!! Where is my memorandum!!!!????
英語で探しても見つからない(意味不明

四次元に吸い込まれたんかな。。
じゃあ仕方ないか。
いやいやいやいやいやいや。
あのメモ仕上げるのにどれほどの労力と時間を費やしたと思ってんねん!!

時間経ってから無くすってのはたまにあるけど(←ダメ)
ついさっきまであったものが突如紛失したら
なんかもう消滅したとしか考えられなくなる。
もうあのメモはこの世に存在してねぇんじゃねぇか?とか思えてくる。
かれこれ15分くらい探してる。
私の部屋はそんな入り組んでないんだがねぇ

それはさておき
いい同志ができました。
どんな同志かっていうと
いい同志です。
私のハイテンションが
同志の通常のテンションて感じです。
バリバリっていうかバキバキです。

やっぱりメモない。
えー不可解すぎるー
家宅捜査並みに探してるのに。

なんでや。


あああ卒制ヘルプミー
でも手伝ってもらうようなところがない!
建築学科とか環境デザイン学科とかでは
後輩が勉強兼ねて手伝ったりするのがある種一つの「手段」らしいん

ですが、デザイン学科でそんな話あまり聞いたことないぞ。
少なくとも私が所属してるSDコースでは皆無。
皆(私のゼミクラス生)最初から一人でやること前提だ。「手伝ってもらう」という発想がまず無い。「自分は余裕で完成させて余暇を他人のアシストに費やす」て人はいるけど。
てか自分の作品なんだから自分でやるのは当然だし、作品の隅々まで自分の意図通りにしたいとかそんな感じのこと思ってんじゃなかろうか。計画自体が完成してたらあとは事務的な作業ばかりだから手伝えるだろうけど、皆わりとギリギリまで計画詰めるから(以下略)まさかこんな田舎まで来てもらうわけにもいかんし…こっちが一人暮らしだったら気軽に泊められるんだが…
まあ手伝いがないと完成しない計画だったらそれは自分のキャパ越えたことしてると思うのです。私は自分の手の届く範囲で頑張ります。それは私の限界とか示してくれたりするんじゃねーかなとか思ってる。もうすでに破綻しかかってるんですがー
私の計画はしょっちゅう「一人で考えるには規模がでかすぎる」とか「もっと範囲絞らないとまとめきれない」っていう評価なので、キャパ越えてるのは分かってるんですけ(以下略)


①さっさと卒制終わらせたくなってきた。
こんだけ長期間一つの計画に注力するのは初めてだから正直精神力が息切れしてきた。というか飽きてきたのかな。もう計画練るのはさすがに終わりだし、ホイホイ形にしていってちゃっちゃとやりたい、チャッチャと。先生にもそんな感じのこといわれたし。要するにコンセプト段階で練りすぎなのかも。ある程度進めてからフィードバックして、プロセスを逆流→ブラッシュアップする方が断然効率よさそうだと今気づいた。
②そいでおいしいもの食べたいし街も見たいし歩きたい気分。基本的に「食」に関しては全く興味ない人間だったのでどこかに出かけて食事をする場合大抵1~2箇所の店に入るくらいだったんですが、もっと、10軒くらいちまちまと食べ比べたりしてみても面白いかなと。その方が「物」が沢山見られる。出かける一日のうちで食に関する店を10軒程回って、映画も2本くらい観てみるのもいいかも、午前と夕方くらいに。そうなると15時くらいにマッサージ的な店でしっかり休憩取る時間もほしい。後はひたすら友達と喋る、喋り倒す。食べる、映画観る、以外は全て喋る。

③いうわけで、そゆことする時に気になるのが就職先…何も言うまい。ただ頑張ります。
で、行きたいところを探してみました。2件発見。「今年度私が見つけた働きたい企業の数」がこれで3件になりました。少なすぎ。1件目は名古屋にある、広告・パッケージデザイン・店舗設計など幅広くやる企業。この幅広さがある意味私にピッタリだったんですが…課題の日々でポートフォリオ作る時間も無く。時間管理の甘さを可及的速やかに改善せねばならん
2件目は子ども用玩具の企画設計。
3DCAD(又は2D)で設計し、上流から下流まで面倒見るのでデザインプロセスの全体を知ることができるし金型屋さんとも関われそうなのでいいですね!
3件目はアメリカの某所で、お店の店舗設計や商品のパッケージ(広告など)をする仕事。金型も魅力あるけどこっちもいいですね!

とにかくポートフォリオ作らないとアピールする自信も湧いてこない。
ポートフォリオを持っている時の私ほど自信満々な私はいない。「私を選ばない理由などないわっ!」という態度ですから。我ながら横柄。


20061125163653
迎合しない
しかし徹底して反発するというのでもない。
自分にしか測り得ない絶対的基準を持つこと。その上で相対的な自分の位置というのも認識しておく
自我を中心に膨張する内圧と、膨大な無名的他人の総体が作り出す「社会」からの外圧、この2つのバランスを常に調整せねばならない。
内圧が勝るとうぬぼれ
外圧が勝るとうらやむ
双方向の圧力を止揚し、高次元な自己同一性に昇華させる。
その為に一時的に内圧を強めたり外圧を強めたりする。
風船は、外圧に勝った内圧によって膨張する。しかし内圧過多は破裂を招く。

ぷしー(-.-)


人よりあるテーマについてのデザイン的結論(解決策)出した数少ないし
全然目標定まってなくてデザインという括りだけで
とにかくあっち行ったりこっち行ったりしてるから
大学いる間はずっと遅れをとってるという意識が頭の片隅にある。
p(プロダクト)か
s(スペース)か
c(コミュニケーション)か
どれがやりたいのか絞れなくて選択できないから
全部選択するという選択肢を選んだ。
p・s・c各々を選択した人と比べたら
私はどの面に置いても劣っている。
全部選んだから全部中途半端。

でそうやってあちらを立てればこちらが立たずを
2年前からずーっとやってる。
それがイヤなんだけどどれか一つを選ぶことができないから
全部やるしかない。
やりたいようなやりたくないような感じで迷走してきた。
そういうのイヤだったんだけどここ数ヶ月くらいで考え方が変わってきた。
そういう迷走っぷりが私のデザインの個性に変わっていくはずだと思い始めた
そういえば私ほど曖昧で優柔不断な、デザインに対する姿勢の人って少なくとも大学生活内で出会ったことがない(と思う
んじゃそれは武器になるかもしれないな、と。
そういうことにする。



金属工芸と陶芸もやりたい

これは(一般的に言う)デザインとは違う魅力がある。


最近はプロダクトデザインに興味が戻ってきました。
というか3年間スペースデザインやってて
やっぱり私はSDじゃなくてPDの方が性に合ってるなと確認できた。

でも卒制はスペースデザイン。
しかも公園だからさらに環境デザイン寄り。
私はこの大学で苦手な方向にとことん突き進んでる気がします。
それはそれでいい勉強になるけど。

今更SDから変更できないので
SDにPD的な考え方を持ち込むことにしました。
うまくいけば面白いことになると思います。
自分でいうのもなんだけど。

SDクラスで私ほどPD寄りな人はいないと思います。
でも私がもしPDクラスに行ったら
私ほどSD寄りな人はいないと思います。
なんかそんな感じの自負があります。
まだ子どもなので自惚れが得意みたい。
SDクラス内で私よりCD(コミュニケーションデザイン)寄りな人は一人知ってます。

要するにPとかSとかCとかを掘り下げるってことがまだできないんです。私はデザイン全体をとりあえず掘り下げていくことしかできない。
で、私は今のところ、Pを掘り下げようと思う。
この思いは3年前のSを掘り下げようという意志よりは確実に強い。
だから一応私は私の進みたい方向を少しずつでも決めることができているみたいです。
ただ人の10倍迷走したり寄り道回り道してますが。


20061122035025
それを容認するシステム

危険を認識し、包括させるシステム
何の経済利益も生まないことを許可し、何もないことを半永久的に保護する
過去はなにもなかったから問題もなかった、あるいは少なかった
現在は全てあり密集している
複雑化している。原因は単純で、生まれた問題は多岐に渡る
その状況で何もないことを維持するのは困難
それをゼロにし、他力本願から自己完結自己供給に戻すまたは促すためのメソッド
それによる物理的スペースの確保と行政的社会的法的に矛盾のないスペース(空白)の積極的容認



全てこっそり着実に進めるのが
私の主義で、性格であります。

だから傍目から見ると活動量は
0か100かどちらかにしか見えないかもしれない。


学生の範囲内だけでちまちまやってても仕方ない。
学生の範囲内でしかできないのはわかってる。

けど本物はお金払ってでも見るべきなんだ。
とここ数ヶ月思うようになった。

BMWとかオペラとか演劇とか浪曲とかオーケストラとか全て生で。機会に恵まれ、環境に恵まれて全部一回ずつ観れたけどほんとはもっと見ないといけないよな、本物のデザイナー目指すならさ。
この恵まれた環境も一応は私自身の努力で得たもの。
芸大に入るために頑張った。
プロって自分で努力してるって認識してないよね。
努力が日常的で、自然と自分に良い環境作ってる。
そうなりたい。

本物見ないと本物になれない。
雑誌で見て憧れるだけか?とりあえず自分との歴然の差を感じて落胆する、それの繰り返しか?
努力しろ努力。
不平不満言えるほども努力してないよ。私がね。

徹夜なんてのは
スケジュール管理できなかった結果の埋め合わせでしょ。
そうでない場合もあるけど
徹夜100回したうちの半分くらいって多分どこかで
管理怠ったつけが回ってきただけだと思うんだ。
少なくとも学生のスケジューリングは。
仕事になるとキャパ越えたスケジュールになって徹夜も致し方ない、なんてことはあるんだろうにゃー

さて
就職できるかな、まず活動すらしてませんが(問題外の人がココに


そつせー終わったら年明けるまでに
もう一度飲み会したい。飲み会したい。
したいんですよ、飲み会。はー。。

その目的は人と喋ることです。
コミュニケーションすることです。
人とコミット(commit)したい!

最近気付いたデザイン学科生との付き合い方の間違いを。
わたし大学でデザインの話しかしてないわ。
プライベートなことはほとんどなくて
話題は主にデザイン、次いでデザイン。
これでは距離がある一定より縮まることがあるわけがない。
道理でめっちゃデザイン学科生と喋ってるのに
いまいち親密になってないなーと思った。

そんな大学の付き合いはともかく。

いぱとかからくりとかりゅうしゅうとかぺけさんとかハルナさんとかようするにあのメンバーで。
だってなんだか安心するし。

しゃかりき卒制頑張れオレ!
理論はめちゃくちゃやりまくったので
あとは勘とか感性とかセンスとかひらめきとか奇跡とか
そういう私が普段頼りにしてない術で
突っ走るしかないようです、どうやら。
先生の話聞いてると。
私みたいな人はせっかく積み上げてきたのに
最後に形にならなくて
今までの努力を水の泡にしてしまいやすいんだそうです。
自分でも気付いてましたけどね。
今更思いつきで行動できない。
一貫性があり、必ず一考するという癖がついちゃったし。
でもデザイナーってそういう部分必要っぽいですよね。
理論以外に一つ飛びぬけた発想というか
あえて「はずす」という感覚。
ひらめきが理論では到達できない高みに
押し上げてくれるんだと思ってます。
思ってるけど…うーん。


commit
かかわりを持つこと。関係すること。


ごくごくたまに何かがきっかけで
誰かと数時間に渡って話し込むことがあります。
自分を知ってもらったり、相手のことを知るために話し込みます。

私が特に秘密にしていないようなことでも
相手は謎に思っていたりする。
私は私のことに関して、聴かれたらほとんど答えます。
だから私のことを知るには
ほとんどの場合質問するだけでいいと思います。

でも一つ思うのは
私に限らず、ある特定の人物の全てを知るためには
非常にうまい質問を作り出さなければならないということです。
それはもちろんあらゆる質問に快く解答するという前提のもとです。

だからあなたが(あるいは誰かが)私のことを分からないのだとしたら、
①ただ聴きづらくて私に質問していないか、
②答えを引き出すだけの考え抜かれた質問を作り出すことができないか
のどちらかだと思われます。

案外①でひっかかるケースが多いです。
私もよくひっかかります。
だって他人様のプライベートなことを聞いてもいいのか、という常識的な考えが働くからです。
要するに私が言いたいのは、
私自身にはほとんど何の精神的な壁も無いけど
この世間の一般常識という足枷が
質問するという行動を阻害してるんだということです。
「こんなこと聴くのは失礼かも…」という質問者の常識によって、質問そのもの自体が発生せず、よって私から秘密を引き出すこともできない。
壁は私ではなく、聴く側で勝手に作ってしまっているということです。

これは私に心の壁があるよりも
打破の難しい問題だと思います。
「聞きたいけど聞けない」という質問者側の常識的観念が
いろんな思いを錯綜させるからです。

そらごとね。


今日卒制の提出日が決定。
…12月1日。
「12月上旬くらいになると思う」と
先生がおっしゃっていたけどまさかそんな月初めになるなんて…12月第二週くらいとたかをくくっていたというか期待していたというか。

もう妥協しまくりで作るしかない。
私の場合妥協しないと前へ進まない。
「このプロセスでやり残したことはないか?まだないか?」と延々と追求する性格だ、と先生に言われた。
「諦めたらすぐスッと前へ進むのに…」と。
その意見を採用して、敷地は諦めたらすんなり決まった。
今まで資料収集ばかりで頭の中は文字だらけだったのが、最近自然と公園のイメージが浮かび上がってきます。
なんだろ、コレ。
これがもしかしてアイデアというもの??
今まで大抵スケッチブックとニラメッコしながら物のラインをただ手で追いかけていたんですが常々この方法はおかしいと思っておりました。特にPD系の実習をやっている時に。
形に裏付けが無く、美的操作だけで終わってるなぁと。

4年間ずっとデザインのこと考えてるけど未だによくわからん。
今のところアイデアってのは
コップに水が注がれて、コップの容積をこえると水が溢れる。
この溢れた水がアイデアだと思ってます。
私ができるのはコップに水を注ぐことだけ。
だから溢れるまで日々コップに水を注ぐ。
日常で何をするかっていうと
とにかくたくさんのことを見聞すること。
何もないところからアイデアは出ないと思ってます。
そして出てくるアイデアは必ず自分の中に蓄積された以上のモノにはならないと。
だからデザイナー目指してるからデザインのことだけ勉強するってのはおかしいな、と。
他の職業のことは知らないけど
デザインてその職種以外の知識も必要とする大変な仕事だなぁと思う。


そつせー〆切日から逆算すると
スケジュールがとっても厳しいことが判明♪
それも今までの比ではないほどに厳しい(≧∀≦)
下手をすると今までの積み重ねが全然活かせずに
とんでもなく詰まらないものになるかもっ(゜∀゜)イエイ

ベルヌーイの定理って流体力学の一種なんですね。
分かるはずもなく。

どっかの誰かさんみたいに
『講義中にマンガ読みながら先生の話はばっちり聴き取ってる』
なんてことはできませんが
(目はマンガに集中、耳は講義に集中、と使い分けるだけ、らしいけど)
倫理学の講義で
聴講しながら卒制のコンセプトを8割ほど
整理・固めることはできました。
私の場合は同時的じゃなくて交互に情報受信してるに過ぎないですけど。
確かにこんだけ頭使えば講義中眠くなるはずがないね
(足跡:ケイコって誰?って思たけどあの”ケイコ”さんですね)

図書「プラトンⅠ」と「アリストテレス」と「哲学のエチュード」を
延滞して一日が経ちました。今日延長するつもりだったのに持ってくの忘れた
今週金曜まで熟読したいのに。
どうせ延滞するなら金曜まで延滞を。。。(ダメ人間


のだめにはまってます。
いいねんミーハーでも。
おもろいものはおもろいんじゃー!と割り切るようになって早一年。
ミーハーに反発してきたそれまでの数年間が
私をただのミーハーに陥らないようにしてくれてるような気がします。
気のせいかも。

とりあえず一日に2冊ずつのだめカンタービレ買って
一週間足らずで早くも14巻まで集めてしまった。
しかも新品でな!(いつも中古で買うのに)
のだめは人気あるのでなかなかブックオフに出てこない…
仕方ないから一冊400円ちょっとを払ってやりました。ちっ

400円かける14冊=5600円くらいかぁ
うわ結構使ってるよ、学生のくせに!
バイトこないだ一ヶ月ぶりに行ったくせに!
久しぶりでも仕事内容は忘れてません。
だって所詮バイトに任せられるような内容だし…
仕事には三段階ある(この辺から話がずれてきてます)
事務→管理→戦略 だ。

アルバイトがするのは事務処理だ。
同じことの繰り返し。

そしてバイトの中でもリーダーみたいな人はいる。
それはちょっとした管理だ。
本当の管理的仕事をやっているのは副店長や店長だと思うけど。

そして戦略はもっと上位クラス。
この地域は学生が多いから、とか
客が減ってきたからどうする、とか(←よく分かってない私)
そういう長期的視野で店の行く先を総合的に判断するのが戦略。

でまあそういうことで、
ドラマのだめも面白いなぁと思ってるんですよ。
玉木宏、名前は聞いたことあるけど実際この人だとは知らなかった。
かっこいいと思いますね私は。声もかっこよくないか?ちっ

のだめ役は誰だっけ。上なんとかじゅりって人ですよね
かわいいと私は思います。でも整いすぎた顔だったり端正すぎる顔立ちではなく親近感の湧くかわいさだと思います。まあ普通に見てもかわいいけど。
くそー
かっこいいしかわいいし、原作とキャラそっくりだし
そしてしっかりその戦略にはまっちゃってる私を自覚した瞬間なんだか認めたくない気分になる。
でもかわいいしかっこいいし面白い。
のだめみたいな人は実は私のタイプを体現してたりします。
ストライクだったりします。


「音と芸術」の講義で私は今日もまた一つ賢くなった気がします。
本当に面白いなこの講義は。めちゃくちゃ面白い。
のだめも「面白い」けど音響学も「面白い」。
先生の教え方がうまいんだ。
建設的に、論理立てて教えてくれる。噛み砕いて教えてくれる。
実は難しい数式とか出てくるのにそれが理解できなくても
十分に理解できるように教えてくれる。
正直平均律とかピタ音律とか全部数式に置換されてしまった時は

うっ

ってなったけどね。たまにディープな数学が現れたりします。
でもなんとかやっていける。
「数と形の科学」(要するに数学か?)も面白くなってきた。
遂に待望の「位相幾何学」の講義が始まった。
英語でトポロジー。
2年くらい前から気になってた学問。
平易に説明すると
幾何学は線分の曲率、角度、長さなどが問題になってたけど
位相幾何学ではそれらを全て省略して
a点とb点の「つながり」だけを捉える考え方。

数と形の科学では
オイラーの一筆書きの定理や握手の定理を
音と芸術では
ベルヌーイの定理や声のメカニズムを習いました、っと。


さくもえメンバーで飲み会いぇ~
おいしいモノ食べましょう
うわ予定あわすの大変だぁ

鎖雲会、鎖雲会。
あいいなこれ
白紙委員会の正式名称これにしょかな
白紙委員会、は暫定じゃ
鎖雲会
鎖雲会。
あぁなんかいい


最悪
書いた記事ぷしっと全部きえた



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