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「結婚できない男」と「マイボスマイヒーロー」は
欠かさず見てます。
久しぶりだ、ドラマ見るの。


FF12プレイ中。
もうストーリーとかあまり期待してませんが
戦闘システムがFF11っぽいので気になって買いました。
あと美麗ムービーだけです、期待するのは。
レベル上げが全然苦にならないくらい戦闘が楽しめる。
オートラン機能もつけてくれるともっと怠惰プレイができたんですがまあいいか。

私はゲームに慣れてくるとゲームの趣旨に反する行動を取るようになります。特にRPGゲームにその傾向が強い。
それは味方を攻撃することです。
ドラクエでもFFでもプレイに余裕が出てくると味方を攻撃して瀕死にしたり、死にそうな敵にケアルかけたりします。
キャラクターじゃなくてプレイヤーが混乱状態。
それなりに楽しかったんですがどうも楽しみ切れないところがありました。なぜならゲームシステムはそんなプレイを範疇にしていないから。
そんな私の不満を解消するゲームが出ました。

それはFF12!!

12は従来の戦闘システムと全く違い、ガンビットというシステムがあります。
以下取説より抜粋。
『ガンビットとは作戦指示書のようなもので、バトル中のキャラクターの行動をカスタマイズし設定することができるシステムです。ガンビットを設定すれば、バトルメンバーはガンビットの設定に従ったアクションで戦いを進めます。
ガンビットは対象となる相手を指定する「ターゲット」と、その対象に対する行動「アクション」の二つをガンビットスロットにセットすることではじめて一つのガンビットになります』


ガンビットを設定しておけば「たたかう」とかいちいち選択しなくてもキャラはオートマチックに動いてくれるわけです、超便利!
で、通常は「味方HPが最大HPの50%を切った時に回復する」とか設定して、回復条件を満たす度にキャラが勝手に味方を回復するわけです。ドラ●エのAI機能と一緒にしてもらっちゃ困ります。ガンビットは設定次第でかなり有能な働きっぷりを見せてくれます。「毒状態の味方に毒消しを使う」「弱点属性が火の敵にはファイア」などを設定すればあとはもう何も考えずにキャラが勝手に敵を倒すのを見守るだけ。すげーオートマチック!
で、前置きが長くなりましたが。


そこで私はニヤリ。

ターゲット「味方」、アクション「戦う」でセット!
これをバトルメンバー二人にセットするとなんと私の指示無しでキャラクター達が勝手に同士討ちをし始めるのです!!

うっはー!!たのしー!!

しかもアクションは「戦う」しか設定してないので
どちらかが死ぬまで味方を攻撃し続けます。

うひひひひ

こうして日夜、味方同士で決闘して
誰が一番強いか勝負してます。

ここまで私の欲求を満たしてくれるゲームは今まで無かった!
FF12は最高です!
是非血迷いプレイを!

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夜中遅くにやってました。
ちょいと見ただけで一昔前のホラー映画だとわかります。
それにタイトルも有名だしどっかで聞いたことある。
なんつーかローテクな表現に助けられて
一人でもホラー映画を最後まで見ることができた。
ほんと最近のはこわいからね。
ホラーのセオリーが出尽くして
今はそれを逆手にとって、さらにもう一つ逆手にとる感じだから
意外なところでこわい。
だんだんドキドキするんじゃなくて、一瞬ひやっとする。

で、問題の死霊のはらわたはめちゃくちゃぐろかった。
表現は今でこそリアルではないけど
その表現をしようという製作意図がこわい。
憑依した死霊を取り除くには四肢を切断せなあかんのだ。
うわ、オノでおもっきり切断しちゃったよ。
ゾンビっぽいのに襲われると、襲われた人もゾンビになる、みたいな方式だった。途中からだったのでよくわからない設定。
友達がみんな憑依されていく。そしてオノでとことん攻撃。もう返り血で血まみれになり、さらに恋人もゾンビになってもう殺すしかない。最悪な展開だ。
とにかくグロイ。グロすぎ。
四肢が切断され、目は抉られ、血が滝のように吹き出し、首が飛ぶ。

いいのか、こういうの書いても。
ラストは主人公もどうにかなっちゃうようなことを示唆させる終わり方。
そしてなぜかエンディングロールが
わりと陽気なBGM。
なんだろ、こわがらせたから励ましてるんだろうか。

私のバイト先は割と繁盛してます。主観です。
繁盛ということは忙しい。
それなりに繁盛してくれないと困るが
忙しすぎるのも困る。
もうちょいでギックリ腰になるところだたね。

「結婚できない男」は
久しぶりに、欠かさず見てるドラマ。
阿部寛だから見てます。演技おもろいわ。
私もあーいう結婚できない男みたいになりたい。
結婚できないのはいやだけど
とりあえず仕事バリバリにこなせるようになりたいな。
通過点としての憧れです。
だからドラマ見てるとちょと元気になる。
なんか、よしやるぞ、て気分になってくる。
寝る頃にはその気分、どっか吹っ飛んで消えてますけど。


実は最近何もしてない。
休みに入ると
今までのギャップで何もしなくなる。
この反動こわいわ。


9分。


ぃいんっ

明日こそはモックアップ完成させるぞ
午前中に!
午後は遊ぶ!
とりあえずゲームして遊ぶ!




待つのが私の特技みたいなものです。

結果が出るまで努力して待つ。
打開策が見つかるまで考えて待つ。
いつでも助けられるように常に「準備万端」として待つ。
私はいつでもいろんなことで待つ。



だからまぁ




暑いからアイスクリームでも食べよう


2・3週間前は異様なアクセス数の伸びを見せていましたが
最近停滞してきましたね。
というか通常に戻った。

一体どういう繋がりでココに至ったんだろう。

書かない習慣をつけると
ほんと書かなくなるな。
習慣をコントロールできる確固たる意志があるのは
私がまだ腐ってない証拠。


将来設計できてませんけどね。
大学でライフデザインコースなのに人生設計できてない私。
自分の人生を設計できないのに
人のライフスタイルの提案なんてできるのか。
できないです。
というか可能かどうかなんて学生に求められてない。
学生にできることはあらゆる現状の批判。
社会的立場を持つと批判なんてできなくなります。
なぜなら仕事上の対人関係悪化や敵を生むからです。
行政の批判なんかすると孤立してしまいますし
いろいろと都合が悪い。
でも学生が批判しても、こっちは痛くも痒くもない。
しかも内容がしっかりしていれば評価も高い。
学生には堅実よりも挑戦を求められているのです。

とゼミの先生に教わりましたよ。
私のそつせーは大いに社会に対する、
特に行政システムに関しての批判や皮肉も込めるつもりなので
(文部科学省や厚生労働省あたり?)
学生の本分をまっとうできる可能性は大です。
ただ集中力と弛まぬ努力を惜しまないという条件付きで。
私のやる気次第。





10分。


FF12があっけなく4000円台を切った!
買い!
早まったかもしれないが 買い!


なんでお腹痛いんだろ。


そろそろ色々制作しないとまずいな。



更新頻度 いい感じに減退
つか何気に光陰矢のごとし。
忙しいつもりないんだが。


「子ども」と「遊び」をテーマに卒業制作やってます。
って言ったかな。まいいや。
自己確認で書いてみる。

『子どもは遊びの天才といわれている。
しかし、緑地や空き地のない街、交通戦争、塾やけいこ事に追われる忙しい毎日など、子どもたちをとりまく環境は、彼らからどんどん遊びを奪いつつある。』

(仙田満 1992 子どもとあそび 岩波新書より抜粋)

これが出発点。

子どもと遊びに関して、自分なりにあらゆる見地から
資料を収集した(現在もその手は緩めていない)
まず遊び(ソフト)と遊び場(ハード)に分けることができる。

ローウェンフェルド博士によると遊びには6つの形式があるという。
即ち、身体的活動、経験の反復、人生への準備、集団のゲーム、環境の実感、空想、である。

仙田満は遊びには六つの原空間があるとした。
自然スペース、オープンスペース、遊具スペース、
道スペース、アジトスペース、アナーキースペース、である。


以上を踏まえ、関連書籍を読破した結果をまとめて新たな遊びの類型を展開した。
多角的な側面のそれぞれのまとめである為、
誤解を招く表現は多々あるかと思われるが一切気にしない

以下はその一部である。

遊びは子どもが決めるものである。
他の誰に決められるものではない。そうあってはならない。
子どもが遊びを決めて、作り出し、創造し、生み出す。
その過程で子どもは無意識のうちにあらゆることで成長する。
体を動かすことで身体的な発達を促し、
友達とコミュニケーションをとることで社会性が身に付き、
自然と触れる事で四季を感じ、五感が刺激され、この世界を理解し、また自他の関係を知る。
動植物に関わることで命を知る。
場面毎に意思決定の機会が設けられ、その都度自分の意志を示す。

遊び場にはその質を決めるさまざまな要因がある。
公園周辺に住む地域住民の犯罪リスク認知の考慮や
犯罪空間学的見地からは公園の空間的問題点が浮き彫りになる。
(可視領域・領域形状等の)公園の形態は
周囲環境との関わり方を決める重要な要素である。
「緑の壁」といわれるような無計画・無配慮な植栽配置では
通行者の視線を遮り、公園が犯罪空間と化してしまう。
その公園がよく地域住民に利用されていることも
快適な公園には必要である。
よく利用される公園は動的な人の視線の見通しが良くなり、不審者の侵入を阻む。
そして公園の管理者以外の、利用者による積極的な公園の管理も
安全な公園には必要なことである。
公園をある程度地域住民によって「私物化」することで
部外者は(特に不審者は)中に入りにくいものである。
部外者とは公園には用の無い者のことである。
一方で公園というものは、無目的での利用もしばしば見られることも忘れてはならない。


誤字脱字確認無し!


慢性的に眠い上に
土砂降りの音でさらに心地よく眠れます。

夢の世界で生きるのもいい。

ちなみに現実を「現実」と
夢を「夢」と立証することはこの現代でもまだ不可能なことの一つである。
現実であることに根拠など一つもない。
そして夢が夢である根拠もない。

夢が現実で、現実が夢である可能性もある。
「そんなん簡単でしょ」と思うは簡単。証明が困難。

夢の中で「これは夢だ」と思ったから目が醒めた場所は現実なのか。
「だって現に今、『現実』を実感している」とか
「つうかつねると痛いよ?」とか
実は根拠がなかったりする。
現実とは何か、100年以上前からいろんな学者が考えていたこと。
すごく大事な気がするんだけど
入試とか入社試験で出てくることはほぼ無さそう。

現実にかき回されて
現実そのもの見てるヒマなんてないもんね。

ぷしー
ぷしー


目の見えない子供が母親にむかっていいました

「ねぇ、目が見えるってどういうこと?」

母親はこうこたえました。

「うんと遠くのものまでいっぺんに触れるようなものよ」



この言葉より美しい光景は見たことがない。


水曜のゼミで先生が
「夏休み中の制作スケジュール大まかでいいから書いてきてね」
オレ(よし、木曜は授業ないからその時にちゃちゃっと
   書けばいいや)
好きな人がいるなら好いてもらうように努めるよりは
木曜日。
10時起床。なんだかんだしてたら13時。
モデリングしてたら16時。
そしてバイトへ。
22時半に帰宅。

あれ?スケジュール書くの忘れてた!
明日またゼミなのに!!
うは!めんどくせ!

あー
んもー
ブラインドのモックアップも作りたいというのに!
この程度の忙しさで時間管理のまずさが少し現れてるということは
これからやってくる3倍の忙しさに
しっかりと時間管理ができるはずもない。
自分がその人に一体どんな働きかけをできるのかを
考えた方が実りがあると僕は思うね

週一回しかないバイトはまるで
運動不足を補うかのような役割を果たしております。
それから気分転換。
私、学業以外に予定がないと
永遠にデザインのこと考え続けますから。
夢の中もしかり。風呂の中もしかり。
唯一思考停止してるのは寝起きです。
あとはずっと常に何かを「視」続けてます。
大学3年で身に付いた癖。たぶん

そら周りの人もデザインの話ばっかりするし
そういう場所にいるんだから否応無しに特化し始めるのは道理かもしれない。
きっと皆、高校の頃と違って
自然と何かしらの方向に特化し始めてるんじゃなかろうかと。




2ちゃん管理人のひろゆきさんを見習って
「明日できることは今日やるな」で
生きていこうと思います。

いい響きだ。
後に回せることは極限まで後に回す。
今までの私なら絶対にありえない考え方だが
すぐに影響受ける私は一瞬で信念曲げます。

今は卒業制作と木のブラインド(コンペ)に
集中したい!
だから外書レポなんてうだうだやってられないのだ。




「私がなぜ娼婦が好きかっていうとね、
 彼女たちは何の役にも立たないからだ。
 彼女たちはそこにいる、それだけだ。」


「自分の感性くらい自分で守れ、馬鹿者が」


なんか ずん! ときたんです、この言葉。
気になる。



あ~~~~~~~


よく寝た。








白紙委員会規約

第一条 名称 

白紙委員会(以下、本会)とする。

第二条 目的 

本会は、あらゆる創作、またはそれに準ずる活動を行う。
また、会員間の交流を図るための企画、情報の提供を行う。

第三条 組織体系

本会は、会長、副会長、幹事、庶務の役を設ける。
(一)【会長】
会長は、正会員の中より選出し、本会の代表として前条目的に対する責任を負う
(二)【副会長】
副会長は、正会員の中より選出し、会長補佐として本会の事務にあたる。
(三)【幹事】
幹事は、正会員の中より選出し、会員間の連絡調整役として、会員に対しての諸事を処理する。
(四)【庶務】
庶務は、正会員の中より選出し、本会の事務的活動を行う。

第四条 役員任期

基本任期を半年間とする。
役員信任について正会員からの異議申し立てそのものが一件もなく、且つ本人に継続の意志が有る場合、自動的に半年間任期を延長するものとする。以後も同様とする。

第五条 会員条件
(一) 途の友人であること。
(二) 正会員による推薦。

第六条 会員登録。

途に言うんじゃ。

第七条 退会

次にあたる行為が認められたとき、本人への事前承諾無く退会扱いとする。
(一)社会的に本会の名誉を著しく傷つける言動をとった場合。

第八条 運営

本会は、会員からのカンパによってこれを運営する。

第九条 活動報告

本会役員は、年度収支会計を報告義務の必須項目の一つとし、本会活動の内容を定期的に会員全員に通知しなければならない。

第十条 情報開示

会員の個人情報の取り扱いについては、本会会員名簿においてすら、本人の同意を得ずして開示することはない。

第十一条 友好

会員は機会ある毎に連絡を取り合い、会員間の関係を密にする。

第十二条 個人援助

会員の個人的且つ自発的意志によって、本会支援を目的にカンパ以外の金銭ならびに備品等の提供援助を行うことを認める。

第十三条 規制改正

本規約の改正は、本会役員ならびに正会員出席の審議会において、改正の発議をし、これを改正できる。

第十四条 企画要綱

本会が主催する企画についての詳細運営要綱は、都度これを別に定める。

第十五条 施工

本規約は、平成十八年八月一日を以って効力を有する。



委員会を発足しました(途の脳内で)
会長は途が務める。
(また変なこと言い出したぞ私!)

実際の委員会を参考にして
委員会規約を書いてみました。
ネットに晒すのはこわいので自粛。

さーて委員会の名前何にしよーかなー(え?)
どんな活動しよかなー(えぇ?)
会員入らないかなー(うは)


なんでもかんでも
始めるのは大好きです。



委員会:委員で構成される合議制の機関。また、その会議。

委員:団体などで特定の事項の処理に当たるものとして任命または選挙された人。

合議制:合議によって事を決定し行う制度

合議:二人以上のものが集まって協議すること。

協議:寄り集まって相談すること。話し合い。


以上を踏まえて「委員会」を噛み砕いて説明します。
複数人で集まって話し合う集団!

話し合うだけじゃつまらね・・・
なんらかの創作活動するぞ!
曖昧!


あー
妄想たのしー

いや、本気です。





メモリ速写。10分。

左はただの何かの模写。

手は一体何を表してるんだろうと書きながら思い出していた。
書き終わって、
そういえばこの人はリュックを背負っていたんだ
と思い出す。

それで不自然が自然になる。
スカートって描くの難しいけど面白い。

難しいことは面白い。




速写8分。





メモリスケッチ+速写
9分。




速写。
上のスケッチはただのイメージスケッチ。
左の「人」っぽいのは見ながら描いた。
右の人物っぽいのはメモリスケッチ(今名づけた)で描いた。

最近ムショウに絵が描きたい。
なんかとにかくペンを持って白い紙を線で埋めていきたくなる。
なんだろこの衝動は。描写欲ですか?w
丁寧にやるんじゃなくて勢いよくガシガシやるのが快感。
素早く大胆にやっても私の頭がついていくように
いつの間にかなってたのは嬉しい。
ペン先から発生していく線以外も見つめながら
絵を描くようになったのはいつからやろ。
部分と全体を同時に見ながら描けば、描写速度も上げられる。
だいたい3倍くらい。


※1速写
短時間で行うデッサン。
全体のバランス・ボリュームを重視して描く。
美術学科生がよく一回生の頃に
デッサン力向上のためにやってる。
学科生は数週間で100人くらい描くみたい(最低限)
一枚に費やす時間は5分以下がいいと思う。
線を選び出す判断力もつくんじゃないかなー責任持てんが。
形を捉えるのが目的なので細部描写は必要ない。
主に電車内で描くのでやる人は怪しまれないように。
ちなみにこの速写は3~4分くらい。

速写を初めてしたのは中学校の美術の授業。
5分間、時間を計ってやった。面白かった。
中学と高校の美術室行きたいーー!!!!
今の方がかなり興味がある。
画材で床や机やいろんなところが汚くてちらかってて
雑然とした感じが好きだ。
絵を描くことにしか興味がないことを表すような
自由奔放さの体現みたいだから。

※2イメージスケッチ
現実に存在しない、想像のスケッチ。

※3メモリスケッチ
造形を記憶して、時間差で描写すること。
見る→覚える→時間が経つ→描く。
このメモリスケッチは
時間差24時間くらいで、描写時間は5分くらい。
6割くらい私の記憶通りに表現できたと思います、この人。
もう二度と会わないだろうから合ってるかどうか確認しようがないけど(見たの地下鉄御堂筋だし)




そっこう1,2,3勢ぞろい。
スツールはただの回転体という体たらくぶり。
見えるとこしか作ってない、構造無視!




ああああああ

やらなあかんこといっぱいやー!!

どれから手つけたらいいかわからん
とりあえずそつせー整理してからモックアップ作りか?
このままでは両方の計画が互いに足を引っ張って
潰れてしまうぅ

生活リズム整えないと。
3時寝、10時起きはまずいよ?





課題のウェブサイト140%完成。
授業が始まってから終わるまでの1時間半、ずーーーーーーーっとヒマでした。ヒマなのでネットサーフィン。来週に学校のサーバにアップして提出完了です。
私はもうアップしてるので来週どころか今日も出席しなくてよかったのですが、一応後輩の顔は見ておきたかったので出席。


画像は去年度の課題でキャド上で作ったレンダリング画像。
提出日の前日に即行で作ったのでこの上なくしょぼい。
多分製作時間1時間もない。
一応ファイルに名前をつけとかないと整理しづらかったので
つけた名前が、


そっこう

子供用の椅子と机と
浴室用のスツールも即行で作りました。
それぞれファイル名は

そっこう2

そっこう3



課題なめとるだろ。




そして

無事単位がもらえました。うは!


「とりあえず提出したら評価はしたる」くらいの
ゆるい先生だったからなせる業。
というか私らのクラスと
先生の請け負う専門のクラスが違うから
多分先生もあんまり教える気はなかったんだと思う。


日記に絵があった方がなんとなく見栄えがよい気がするなぁ
というか文字ばっかりだと疲れるもんな。
ウンコー!みたいなクオリティの絵でも惜しげもなくUPしますよ!


んなぁー

木材が割と置いてあるところへ行ってきました。
カーテンもいっぱいあります。
関連する金具も割りとあります。(どこでしょう)
木のカーテンを構想中の私にぴったりです。
既存商品がたくさんあったので現状調査が楽でした。
調べたいものが同じ場所にほとんど揃っていた!
ただカーテンレールとカーテンを繋ぐ金具類がよくわからん。
ここをしっかり押さえておけば
「学生なのにお主やるな!?」ってなる(と期待している)
学生って煌びやかで視覚的効果の高い部分しか
デザインしたがらないからね。
肝心の部分に実はデザインが必要。
私も学生なのでご多分に漏れず。
木材もカーテンもあるところ…それはトーキューハンズです!
(別にたいした場所でない)

樺とマコレの突板暑さ0.5mmを買いました。
結構厚みあるなー
小学校の頃の感覚だと1mmってとてつもなく小さい長さに感じていたが
コンマ以下も意識しないといけなくなってからは
ミリメートルがそれほど小さく感じない。

和歌山では雨が(おそらく)めちゃ降ってたらしいですが
その頃私は地下で蠢いていたので関係ありませんでした。
あー
またネギトロ丼食べちゃったよー
天王寺に行ったらネギトロ丼て決まってんねん!
難波でもネギトロ丼だけど。
とにかくネギトロ丼がどこにあるかだけは把握してます。
はぁ、うまかった。
給食でネギトロ丼出てきたらいいのに(もう給食受けられないが)

つうかマコレって名前の木が存在していたことすら知らなかった。
なんか命令形っぽいので買いました。
「おい、まこれ!」みたいな。意味不明ですが。
いや、ほんとはちゃんと吟味した結果マコレを選びました。
樺とは対照的に色合いが濃くてテクスチャを比較しやすく、
硬度も売っていたものの中ではトップクラスだったので
マコレにしました。
板目と柾目を区別して売ってなかったのは残念です。
まあ普通そんなこと気にして買う人はいないか。
てか気にするような専門の人はまずトーキューハンズに来ないな。

サイトリニューアルしたのをきっかけに
日記にちょこっとずつ隠し文をつけました。
こんな隙間にあったりするわけです。
って言わないと誰も探してくれそうにない!(笑)


サイトめっちゃ白くなった!


コンセプトをちょっとだけ漏らしてみる。ウェブサイトは何も手を施していない状態は文字通り白紙で、背景は真っ白である。だから白地というのはどこか「目が行き届いていない部分」しいては「デザインが行われていない領域」という印象がある(私見)今回は白くて何もない空間さえもデザインの一部であるように、白で「満たされた」空間であるように見せるのがこのサイトの課題の一つであった。白が「空(から)」を連想させるのではなく「密」を想起させるようにするために白を主役に置くように配慮した。みたいな~。
ちなみに私は口先だけで、実作業は全てからくり道化師がやってくれました。縦長のサイト構造もからくり考案です!インパクトあるわ!からくり日記が犠牲になったみたいだが…(泣)



メタルギアソリッド3ちょくちょくやってます。
もうエクストリームの敵兵じゃ物足りない。
ナイフで皆殺しです。かはぁあ!侵入の痕跡残しまくりですが
全員消しちゃうから問題無し!
ヨーロピアンエクストリームはボス戦にてこずる。
ザ・フィアーでずっと止まってます。


不自然な空白に何かが…






影の付け方がわかんねー
ってことは立体把握できてねー
ってことだ。


デザイナー失格!!




ロリータコンプレックスの意味は分かるが

ロリータと
コンプレックスの
それぞれの意味がはっきりしない。




絵を描く、という行為以外の時間でも
私は絵を描くことに準ずる何かを常に行っている。

それは目にうつる全ての人物、物、風景をよく見ること。
デッサンをすることで何が上達するかというと
画力よりもむしろ観察力であると思っている。
デッサンの巧い人というのは普通の人よりもよく物を見ている。
普段の「見る」とは違う。
日常の見る行為というのは物が存在していることを
確認するだけで理解はしていない。
文字で分別するならば「視る」となるんだろか。
最初は意識的に視なければその色形を理解することができないが
慣れてくれば見ることが普段から視るに切り替わる。
視る、はよく観察することもなんとなく眺めることも
必要だと思う。
なぜなら部分と全体の関係を読み取ることができるから。

だから最終的に総合的な画力を向上させるには
絵を描いていない時間こそを大事にするべきだ。

それはデザインにも同じ事が言える。
延々と机に向かってスケッチ描いていて良いデザインが
生まれるはずもない。
デザインする以外の全ての時間、
デザインから離れている時間何を意識しているかが
問題になってくる。

私にとっては絵を描くこともデザインすることも
それらをしない時間どう過ごしたかの結果でしかない。
だから日常というのはとても大事だと思う。
日常を日常的に送る、そしてその上で
意識的に物を視る、あらゆるものを視る。
固定されず流動的なものも視る。
例えば物同士の関係、人間関係、人の表情・しぐさ・挙動。
天気の移り変わり、道に落ちているゴミ、
人が交わす会話、風の匂い、光のまぶしさ、
コップの硬さ、布団の柔らかさ、人の心理、自分自身、全て視る。

普段の日常の結果、それがデザインに反映する。
デザインほどではないが絵にも反映する。

豊かな人生をおくればよいデザインが生まれると思っている。
そう信じている。
「豊かな人生」とは精神的充足感だと考えている。
「よいデザイン」はまだ分からない。

以上を鑑みて
私に最も重要なのは日常・普段である。
普通や形式といったものを自分の中で確立するからこそ
「型からはずれた」ものも表現することができるはずだ。
型をはずれるにはまず型に嵌らなければならない。
型を作らなければならない。

※これは趣味の域を出ない話です。



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