ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


合計3時間のスペースデザインの授業を使わずに
図書館に引きこもって資料整理するのが
今日のおおまかな予定だったけど
結局分類法がよくわからずにまとめられなかった。
今までに調べた資料の整理・把握・分析・仮説というのが当面の目的。
マトリックス法についての書籍が全然ない。
困った。
縦軸と横軸を使って、要素を比較検討したり
全体を俯瞰するためにその要素を的確に選択するには
どうすればいいのか、その基準が知りたい。

何か…何かが出掛かってるんだよな、最近。
一杯調べて違う分野にも踏み込んで調べてみて
私がしようとしてること、問題解決の糸口が
ちらほら見え隠れしている。
どことどこを繋げばいいのか、それが視覚化できるように表に
表せば
明確に作業を進めることができるのに。
公園、住宅、椅子、リビング、キッチン、個室、ストリートファニチャア、歩道、広場、ベンチ、水のみ場、ソファ、テーブル、植栽、柵、玄関、窓…
ほら、何か繋がりそう。
繋がりそうだけど保留にしよう。

仮説を立ててそれに基づいて計画を組み立ててみる。
7月上旬(すぐだ!)にはこの膠着状態から脱出して
一通り仮説を組み立てたい。

スポンサーサイト

①先生は私が仙田(※)理論に呑み込まれて
迷走していることを知っている。
②環境デザイン学科のS教授を呼んで
ビオトープの講義をして下さった。
この人も仙田を知っている。
③同じ環境デザイン学科の教授で
H教授も仙田さんを知っている。
(知っている、というのは
 少なくとも知人であるという意味)

私があまりに迷走してるので先生が
「仙田に会ってきたらいいやん」とおっしゃる。
なにー!?
会って直接話を聞いた方がわかりやすい、ということだけど…えぇ!?
なんでそんな手軽に言っちゃうかな。

最近接してる教授陣は皆60代以降(多分)
どの先生も非常に高い地位を持っているけど
ほとんどの学生は気づいてない
(私は最近知った)
今回私が出典として利用している仙田さんと
多分同じくらいの権威を持っているけど
全然そんな素振り見せてくれない。
雑誌で紹介される有名なデザイナーよりも
きっと素晴らしいデザインをする人。
有名=凄い、わけではないんだとつくづく思う。
本当に日本を動かす人ってこういう人たちなんじゃないかなぁと思ってみる。
なにやら想像を絶する。


※仙田満
「こどもの遊び環境のデザイン」という分野を
拓いた人物。
日本建築学会会長だったような。
他にも肩書き一杯。
初めは知らなかったけど実はすごすぎる人。
そりゃ手に負えるはずがない!





これはjunkoっぽいのでjunkoと命名(安直?)
ちょいと色塗ってみた。
肌色を一番難しい色だと思っているので
塗るのこわかったんですがなんとか無難な肌色を
見つけ出すことができました。
小麦色にやけた健康的な肌、とかは
ちょっと背伸びしないと色見つけられませんね

いやぁやっぱ肌が肌色してると絵に血が通ってきます!
顔なしで肌真っ白な絵ばかり描いてたので
妙に温かみを感じます。
色ってイキイキするんですね。

睡蓮えらい!
二枚も描いてるぜ!?

普段悪いことばっかりしてる子供が
たまに良いことするとなぜかすごく褒めてしまうのと
同じ原理ですね!
逆に、普段から良いことしてる子供が
たまに悪いことするとなぜかすごく怒られる。
かわいそうな私。

ん?





たまには絵載せないと
絵描いてる人ってことを
忘れられてしまうんじゃないかという危機感を
微塵も抱いてませんが絵載せてみる。

名前はkeiko。
なんか顔がkeikoっぽいなーと思ったのでkeiko。
どう考えても偏見によるネーミング。

近々ズギャン!と変わるので
それに合わせて一枚くらい更新してやろうという魂胆です。
今週中に二枚は塗り終えたいね。

自分としては絵柄変わった気分なんですが
傍から見ると実はずっと変わってないように見えてるんでしょうね

オエビNo104みたいな絵(龍秀の)!私も描きたい!(すぐ影響受ける)
でもオエビって普通に紙に描くより時間と集中力がいる。
手軽さがないというか。
まとまった時間が必要だし
一気に仕上げてしまわないとならないからごにょごにょ…



ながとさんの呪文すげぇ。
そして何気にエフェクトかっこいいし
BGMもかっこいい。
このチームに普通に
かっこいい戦闘シーンをやってほしぃぃ



すでに内定決まった人や
去年度採用者のポートフォリオを見た。

すごい。

どれもすごいはそれはどれも私の得意分野ではない。
私には私にしかできない武器があるはず。

なんだろ。

とりあえずスペースデザインクラスで
少しでもヲタクッ気があるのは私だけだ。
この時点で少し私にできないことのきっかけがある。

逆にヲタクの中でSD的考え方が出来る人は
多分そうそう多くないと思う。

そして平面・立体・空間・建築・環境を
横断的に包括的に計画できる集合、となると
私の個性ははっきりしてくる。

さらにサーカムスタンスを作り出すためのメソッド、
という考え方を持ってる集合、となれば
もう私個人を断定できるんじゃないだろうか

念のためさらに個性を際立たせるために
哲学、生理学的構造学を組み合わせれば
それこそが「私」だ。

ココで公表してる絵柄を人物の描き方にのみ適用し、
空間イメージスケッチはそのままSD的スケッチで描けばいい。
基礎概念は論理学と哲学と倫理学で支持された目的で構築する。
視覚伝達はコミュニケーションデザインを
平面構成・配置はビジュアルデザインを
(以下略)

使えない知識はない。

もうちょい頑張って
アイデンティティ強化しよう。

作品だけじゃなくて
自分のブランディングもせなな


最近睡蓮が解放されっぱなしです。

解放:解き放つこと。束縛を解いて自由にすること。

そろそろこの辺で閉じないと
大変なことになります。
何が大変かというと暴走します。

暴走:他の思惑や周囲の情況を考えないで物事をむやみにおし進めること。

私の性格の場合
押し進めりゃいいケースがほとんどなんですけどね。
なんかもうこっちに帰ってこれなくなりそうです。
帰ってこなくていいか。


やっぱり何事も中途半端はいけない。
好きなら大好きが良い。
嫌いなら大嫌いが良い。
ともかく一方向に突っ走るというのは
エネルギーがいることだから
大好きでも大嫌いでもないのは
もしかしたらエネルギー不足なのかもしれない。

中途半端:どっちつかずで徹底しないさま
大好き:たいへんに好くこと
大嫌い:非常にきらいなこと

創作意欲湧いてきたぁ
ポートフォリオつくろー そうしよー

ポートフォリオ[portfolio]:代表作品の選集



描いては消え、
描いては消え、
描い(以下略)

うがぁああああ

と、龍華とのチャットで
負のエネルギー満載で会話してたら
いいのがかけました。
早速オエビにUP。

負のエネルギーも正に転換。
私、おそるべし。


どんなに物事がうまくいってなくても
常にやり続けなくてはならないものがある。
それが日常だと思う。

失敗しようが悩もうが
いつも朝決まった時間に起きてご飯を食べる。
定期的に体を動かして、健康的な食事を摂り、
夜更かしをせずに決まった時間に眠り、
十分な睡眠を取って朝を迎える。

物事が行き詰まっても
日常だけはいつも通りの日常を流しておく。

そしてその日常は
いずれ物事を突破する時
スムーズにする手助けとなってくれる。



いつも鉛筆を削って尖らせておく。
いつでも絵が描けるように。
ふと絵が思い浮かんだ時にすぐ描けるように。
絵に思い悩んで筆が止まってる間も
筆の手入れは怠らない。
いつ復活するかわからないのだから
それまで大事に日常は行っておくのがいい


私は悩んだら
日常なんて一発で崩れますけどね。


本当にすごい人は
多数の有名人の中に隠れて存在している。
最近よくそう思う。

仙田さんも中瀬さんも中村さんも
日本の全環境を動かせるほどの
力がある人々のうちの一人一人である。
でも建築家の安藤忠雄の方が有名である。

デザインは凄い。
凄いんだけど、凄くしなくても世の中では売れたりするのだ。
適当に見た目見繕った表面的な作業をしただけで
デザイナーと呼ばれたりする。
デザイナーの資格を作ってしまえばそんな輩は
表れないのかというとそう簡単でもない。
デザインという仕事の性格上、資格試験で
検閲してしまうと良いアイデアを持ったデザイナーを
埋もれさせてしまう危険性がある。
だからデザイナーには資格免許がない。
誰でもデザイナーになれる。
だからいいアイデアがあれば検閲無しに一気に
世の中に出す事も可能になるというメリットでもある。
(私はデザイナーにはならないと思う)

デザイナーといってもピンからキリまである。
自己完結してお金もらって終わるデザインから、
後世まで多大なる影響を与えるデザインもある。
私が4年間デザインを考えて分かったことといえば
デザインが実はもの凄い可能性を秘めている事と、
デザインは多義的で複合的だからこそ
それを用いる人の深遠さによって完成の粗密が揺れること。

デザインをいうのに
デザインという単語を使うのはナンセンス。。。

最近、分かってきたことが段々言葉にできなくなってきた。
分かってきたことが複雑になってきて自分の中でしか処理できない。
明文化できない。
まずいです。
自分の処理量に、表現力が追いつかなくなってきた。


オえびに絵描いてみましたー!





「投稿」をカチッ






絵ぇええ消えたーーーーーーー!!!!!!!!!







うあああああ


もう描くもんかーー!!


はっと思い出して
ちゃちゃっと20分くらいで
前回の名刺を手直ししてプリントしました。

あぁ~!修正後なのに3mmほどずれてる!



ま、いいや。


ともかく
これで名刺が無くてビクビクしながら過ごしていた日々とは
さよならです。
最近連絡先を教える機会が増えて
その時にいちいちケイタイを渡してポチポチ打ってもらうのも
こちらが打つのもすごくめんどいので
その場でこっちから名刺を渡してしまえば
手間が省ける!(こっちの手間だけ省ける)
ということを企んでいたんですが名刺がきれて
再度生産しなきゃならんかったんです(何か文語がおかしい?)
いろいろ修正すべきところがあったので
億劫で先延ばしにしてました。

さっき思い立ってやったのに
また次回修正して作らなあかん…
今のうちに修正しとけって話ですが、いいんです。

これでストックが0から8になった!
渡す予定のあるひとが4~6人。
あれ、ギリギリだぞ。


■今日例のサイトを
学校のサーバにアップしました。
私はもう完成したも同然なので
来週から授業出なくても単位は取れる。くくく
あと一つ修正したら完成。

ネット上の情報(学内だが)で本名出すのは初めてだ。
私のあられもない姿が……!(写真は無いよ)
サイトには私の嘘いつわりの無い情報がもっちり詰まってます。
正直に作りすぎた。
誕生日も血液型も出身地も
年齢も趣味も全部書いてある!うぁ!
本名で情報載せるなんてもう二度とないだろう。


今のサイトビジュアルになって早2年が過ぎた。
当初の予定では確か1年毎に刷新するつもりだった。

早くて、夏まっさかりな頃には
新しいサイトを作りたーい!
勿論実際に作るのはからくり道化師で、
私は横から口を出すだけ(オイ)という
例年通りの分業。   …分業?(からくりが圧倒的に負担大)

その夏まっさかりな時まで私は何をしてるかというと
構想です。
コネコネ練ります、どんなビジュアルイメージか。
つまり私の仕事は実際に目に見える以前のことを
やるのであって(想像・妄想?)
創造(形にする)はからくりがします。

うーん

らくちん。

いやいや、妄想も大変なんですよ?
ただ、妄想してる時は
寝転んでたりするからまるで仕事してないように
見えるかもしれないけど。





「キミは自分勝手だから
 周りの生活スタイルが見えてないんだよ」

とか言われた!!! (ブチッ)

自分勝手は認めよう!
周囲の人の生活スタイルが見えてないのも認めよう!!
実際に、結果的に考察が当たっているとしよう。

だが!

あんたに言われたくねぇ!!

たかが一年以上前に
隔月で一度会って世間話したくらいの付き合いで
私を理解したと勘違いしておる。

とまあ自尊心を逆撫でされたのでした。


頬杖ついた肘を机に置こうとして
失敗してガクッてなったような心境になったよ。
頭ん中でずっこけたよ。

心中煮えくりかえってもこういう時は絶対表情に出ません。
自分でもびっくりするぐらい。
普段から表情が貧困だからなのかも。

なんで周囲の人の生活スタイルの話になったかというと
要するにデザインの話してたからです。

多分この人は
私の周りの顔見知りの他人よりも
私のことを知らないんじゃないかと思う。
私の性格は曲がってるから
「ちょっと理解した」程度の人間関係は
むしろ知らない状態よりも理解度は低くなるんです。
折れ線グラフにしたら分かりやすい。
で、折れ線グラフの画像はってみた。
私との接触回数と理解度が比例しないんですな。

まあこのグラフは人によって変わってくるし
喋る内容にもよるけど。
バイトの人なんてもうかれこれ2年くらいの付き合いだけど
いまだに他人みたいな関係だし(笑)
私の中では仕事は仕事ですっぱり切ってるので
友達付き合いはまた別なんです、別次元。
だから無駄な私語とか一切皆無。
なんて禁欲的なバイトだ。。。

こんなこと書きたいわけじゃなかったんだけど。


昼間にぐっすり眠ったので
いざ夜になると眠れない。。。

眠れなさすぎてわざわざ
ノアール(ノーパソの愛称)起動して
真っ暗な部屋で煌々と光るディスプレイに向かって
日記書いてみたりしながら(←眼精疲労させる)
睡魔を召喚しようと頑張ってます。

近いうちにハルヒ(桜蘭ね)描こうと思う。おえびで。
あと「かわいいけど実は鬼畜」なハニーセンパイ。
どう考えても同人ネタにしやすい配慮としか思えません。

…。


僕に口出しするな…!

またお仕置きされたいのか?

…僕は身分不相応なやつが大嫌いなんだ。


軽くトリップ。

妄想は広がるけど手が追いつきません。
あとキレイな人を描きたい。おえびで。
大事です、芸術系に妄想は。
イメージできるってことが。

最近ふと思って怖くなったんですが
もしデザイン関係の会社に入れなかったらどうしよう。
私から「絵描き」と「デザイン」を剥ぎ取ったら
何も残りません。
他に何もできえない。
かといって絵が絶対的に巧いわけでもなく
デザインが得意というわけでもない。
かろうじて私を個性付けてるのが絵とデザイン。
そして哲学。
すごくこわい。

快方に向かってるが
相変わらず咳がゴホゴホ



一昨日風邪にかかりました。
ゼエハアゼェハァ……  (´д`;)ハアハア(違う)

咳がゴホゴホ
鼻水ズルズル
熱が じゅ~っ
って感じです

おまけに夜中には蚊が!!
蚊!!うざっ!
耳元うざっ!

かゆっ!かまれてるし!

もう全然眠れません。


ハルヒー!


でぱ(さらに略)のコマ枠だけ引いて今日は終わり。
原画パソに取り込んでデジタルトーン貼ろう思たんやけど
やり方がわからんからハーフトーンスクリーン中止。
じっくりやります。
二階調化するってのはわかったが
原画とトーンレイヤーを全て結合してしまわないと
いけないというのがよくわからん。

頭の中で描いてた「したいこと」がこれで一通り済んだので
そろそろデザインに戻ってみよかに。
いい気分転換になった。

久しぶりに音楽美学の講義出てみよう。
造形原理は絶対出席。

さて早寝せな。


ですぱろ(どんどん略されていく…)キャラは描いた
あとは枠線とバック。
バックはベタフラッシュ。。。
なんとか楽をする方法がないか考え中。
ギザギザにしたいんよねフラッシュの先を。
それも均一じゃなくてランダムに。
じゃないと不自然だ。

絵の部分は完全模写なのに
出来た絵を見てみるとなぜか満足感が得られる。
完璧な模写絵にしたろかと本気で考えてたのに
結局途中から自分のやり方(線質)に切り替えました。
髪の毛一本一本描くつもりで髪描いた。
一度やってみたかったんだよねぇ

さて、これでもう描く原稿がなくなりそうです
デザインが行き詰まったので
別の分野の活動を始めたわけですが
どうせやるなら中途半端はいけない。
とことんずれて迷走しておけば
後々デザインに ひょいっ と復帰しやすい。

それにしても
マンガというのはとても手間と時間と精神力の要る作業だということが
少しだけ味わうことができた。
それに難しい。ゆえに楽しくもある。


とりゃーず日記流そう (・-・)

ですのぱろ、あと一息でペン入れ完成。
もうトーンも植字もパソに取り込んで
デジタル処理することにしました。

はぁー

ん。
そういやトーンてどうやって作るんだったかな。


コメントありがとー!
ちょっとフェイントで
今回は大真面目にレスします。

>WingsさんとIPAへ~
ほとんどイマジネイションせずに
クリエイションしました。
が、私がクリエイションしたことに対しての
二人のイマジネイションが
wingsさんやIPAのコメントに表れているかもしれません。

つまり駅・静動・というイメージが
wingsさんが行ったイマジネイションであり、
図書館・皆で何かを始める、といったイメージは
IPAが行ったイマジネイションであるということ。

私が自分の内側だけで行ったイメージを
クリエイトして公表する。
公表したものを見て、二人は何かをイメージした。
それは私が内側で行ったイメージとは異なっている。

なぜ異なっているか


個性があるから。


個性というのは前面に押し出せるものではない。
滲み出てくるものだ。

wingsさんの駅のイメージはwingsさんだけのものであり、
何かが始まるイメージはIPAだけのものだ。

そして私が初めに描いたイメージは
私のもの。

これを大切にしようぜ。



クリエイション→創造  心の外で形を成す
イマジネイション→想像 心の内で作ったもの






いつも描いてる空間スケッチをからくり家のペインターで
かいてみました。
がしがしパース気にせず。
一応「何か」をかいたんですが
何かにみえますか?


絵を描くのが好きでたまらない
いつも絵のことを考えている
外に出て見るものすべてが絵をより魅力的にする材料だと
考えている
体験するすべてのものが絵になんらかの影響をあたえる。
経験するすべてのものが絵を活かす糧になる。

一日中絵を描く
疲れたら休憩に絵を描く
リフレッシュしたところで絵を描く
気持ちが沈んだら絵を描いて癒される
無心で描く
夢中で描く
人がどう思おうと知ったことではない
気が済むまでとことんやる。
呼吸するように絵を描く。

無我夢中。




さて日記書いたし
いつもどおり

ブックマーク→○○→行きつけのサイト→

で、サイトを回ってみたら
ハルナさんからバトンが!
6~7年目にして初バトン!
早速書きます。
日記並みに引き伸ばして書きます。

★お名前は?
睡蓮。
睡は「目が垂れる」と書くんやで~
目が垂れる=目を閉じる、だから眠ることを意味する漢字。
蓮は…よく知らんな。植物だから草かんむりなんでしょ。

★由来は?
なんか夢っぽい名前を探していた。
すると水練という植物が…
へぇ、睡蓮とも書くんだぁ へぇへぇ
寝るの好きだし
現実よりも夢見がちな人だからこれにしよう!

で、睡蓮。

★ニックネィムは?
ちゃん付けとか、はるなんぼとか。
苗字前半+さん付けとか。例えば苗字が幸村だったらゆきさんみたいな(何その例

★改名したい?
苗字はもうちょい画数の多いものがいい。
もう、ちょい、だけ。

★チャアムポインツは?
探せるものなら探してみろぃ

★カラオケの十八番
あんまり歌う習慣がない。
IPAの誘いでたまに行く。
普段声を出さないので、声量の調節が分からず
終わったころには必ず声がかれている。

★特技は?
特技があればそれをウリにして
一気に就職決定!!

★趣味は?
絵描くこと、小説読むことー
ゲーム!


★好きな格好は?嫌いな格好は?
○男性の場合
なんかシックなものが…?
カラフルよりも色調抑えたものが好きかなぁ
赤青黄をふんだんに取り入れたものはちょっとなぁ
てか私には着こなせないわ。

腰パン意味がわからん。
わいせつ物なんとか罪とかにならないのか?
露出魔じゃん。
ていうかそんなに下でジーパンとか穿いたら
足が、というか膝が腰まで上げられないじゃないか。
するとどうなるかというと蹴りが繰り出せないってことだ。
私はいつでも蹴りができる服装じゃないと(え)

○女性の場合
和服でもエスニックでも洋服でもよい。
なんかしらんがロングスカートに魅力を感じる。
極端にいうと袴が好きやな。
それも剣道の袴じゃなくて弓道の袴な。
末端肥大とでも言うのか、なんだかカッコイイ。
重ね着しまくったのはあまり好きではない。嫌いでもない。
それならジーパンにTシャツでシンプルなのがいい。
白(上)黒(下)であれば多分私の好みに間違いはない。

こだわりはないが、ギャル系はやだ。
なんでだろな、偏見かもしれんがバカっぽくみえる。限りなく。
いや、ギャルっぽくてもかっこいい人はいるんだけども。
見た目で損してるよ。大きなお世話だ。

★好きな食べ物は?嫌いな食べ物は?
ネギトロどーん!
もういろんなとこでネギトロどんどん言ってるわ。
ハルナさんのを見て思い出したが辛いの苦手。
カレーは甘口にしてください。

★好きな音楽ジャンルは?嫌いな音楽ジャンルは?
愛知万博で初めて聴いた、アフリカの歌がすげぇ感動した。
黒人のリズムってすごく繊細なのに力強くて優しくてあったかい。
ありゃ踊りたくもなるよ。
なんかCD出てないかな。

ビジュアル系バンドっつーのがよくわからない。嫌いじゃないよ
でもガクトは好きです。
ガクトはビジュアル系やんな?
多分知らないものはよくわからないので聴かない
→聴かないから知ることもない。
聴かず嫌いなだけかも。


★好きな犬は?嫌いなU^ェ^U は?
牧羊犬コーギー!
速い!賢い!シンプルな色調!
と三拍子揃ってます。
一緒に走ろう!
そして羊とかを統率しよう!

★好きな猫は?嫌いな猫は?
…ネコ?
全然種類しらんわ~
シャム猫やったかなぁ、お金持ちの雰囲気をかもし出す猫。
白くてふさふさ。
「ふんっ、私のキャットフードは貴様の飯とは
 比べ物にならないほど高価なんだ。」
って感じがしてあれはなんだが偉そうだ。
私の劣等感のせいでしょうか。

★好きな映画は?嫌いな映画は?
アクション映画はほぼ無条件で好きです。
戦って飛んで爆発してりゃ楽しめます。
ジャッキーチェンはコメディ織り交ぜてるので尚良し。
あ!レオン!LEONが好き!!
RONINも良い。てかジャン・レノがよい。
ブルース・ウィリスがよい。
アメリも好き。
あと全く戦わないが、考えさせられる映画も好き。
名前忘れたけど、アレとかアレとかアレとか。

ホラー苦手じゃ。
パニックも心臓に悪い。
リングやめれ~じゅおんやめれ~
なんで這ってくるんだよ!立ってくれ!
「ぐるるる…」とか人間じゃない声出すな!

★好きな友達は?嫌いな友達は?
まあ嫌いだったら友達になってないわけですが。
友達=好き、ですから。

★好きなキャラ 嫌いなキャラ

今、キャラに全然こだわりがないことに気付いた。


★好きなブランド 嫌いなブランド
ポーターかな?

嫌いなものが見つかるほど
ブランドを知らない。

★好きなドラマ 嫌いなドラマ
未だに見たいのが「君といた未来のために」。
ずーーっと前に夜中再放送してたんですけどねぇ
あぁ録画してないんだよぉぉ!!
IWGP、ケイゾクとか。中谷美紀がね。窪塚がね。

最近のドラマは好きじゃないのが多い

★好きな季節 嫌いな季節
春秋!

★好きな色 嫌いな色
水色、緑系統、無彩色。

嫌いな色ないんだよね

★好きなアーティスト 嫌いなアーティスト
かんのようこが好き。
ウタダ。中川幸太郎。東京事変。米米クラブ。
バンプ。aiko。ヤイコ。

もーむす とかあの辺。

★次に回す人⑦人

えーっと…あれ、いない?
相互の人は他メンバーに任せよう


授業終わってから
図書館行ってマンガ(荻)のネームのネーム描いてました。
やばい。
にやり、としそうになった。
初めてのマンガは3Pでやるのがいいらしいです。
とにかくマンガとして一つの作品を完成するのが重要みたい。
クオリティはあとでじょじょに上げる、とか。

でもこれ軽く6Pいっちゃいます。
私が描きたい場面というのが多分2~3P分使いそうなんですが
その展開に自然に持っていこうとすると
6Pになってしまう。
でもとりあえずは私がしようとしてるマンガが
どうやら6Pで描けるかもしれない、という見当がついた。
これは収穫です。
早くマンガを描く段階に入りたいので
焦ったままネームへ移行してみよう。

私がまずつまづくと分かっているのはコマ割り。
一体何を拠り所にコマを割っていくのかわからん。
わからんのでネットでそのまま「マンガの書き方」で
検索してみたらたくさんヒットしたので
適当に選んで読んでみたらなんとなく分かったツモリになれた。
高望みはしないで、基本に忠実なコマ割りができることを
目指そう。

どの分野でもまず基礎を徹底すればいいはずだ。


今回のコミコミを発端にして
ちょっと突っ走るのもアリ、にしていく。
ヲタクってのは自分に正直な人間なんだ、と思った。
なんだか感動しました。
私はなんでこうひねくれてるんだろう。
多分高校生辺りからひねくれ始めたんだな。

折角なので荻本をもうちょい構想してみる。
笹荻はもうあるので私は別方向にする。
私が目指すところは荻笹である。
しかも荻の強気攻め。もうキャラ無視してんな。
笹は…へタレ受けとでもいうのか。
流され受け、みたいな。
私はコミック派なのでまさか二人が付き合ってるなんて事は
最終回が掲載されたあふたぬーんをピンポイントで買って
知ったので
一体どういう経緯があったのか知りません。
が、そんなことはどうでもよい。
どういう経緯かは私が妄想で補います。
まあ、笹原から告白だ。んで、荻はOKなんだけど
正直じゃないのでなんかこうごまかしたりする。
とりあえず付き合い始めた二人。
押しの弱い笹に見兼ねた荻が突如変貌!
ここで荻の人格は私の都合により
強気攻めに変換されます。
んで






……(トリップ中)






…うん。
それで行こう。

ブリーチはもうレ○本だと決まっておる。
デスノは月Lのホ○本。
月の強気受けとLの純粋攻め(何それ)

私の好みとかじゃなくて
あれです。最善の方法なんですよ!(何ソレ)

節操ないわ、私。


企画冊子のことをバラシたくてバラシたくて仕方がない。
がまんがまん。

同人は作ってませんが
同人作ってる妄想は最近よくします。

あの人とあの人があーだこーだ、
こーなってそーなって。
この思考プロセスってまさに同人ぽいなぁと思います。

ちょっと問題発生。
私が同人出すと仮定する。
私がやりたいことは以下の3つ。

1 オリジジャンルの絵を描きまくって出す
2 げんしけんの同人を出す
3 ブリーチの同人を出す
4 デスノートの同人を出す
5 ハンターの同人を出す

3つちゃうし (´д`;)
列挙してるうちに増えました。
問題はこの5つを同時に行うことができない!
ってことです。
1のオリジジャンルを満たした時点で
以下2~5の同人誌が出せないことに。
なんたる事実。
そういえば今日は
ローゼンはローゼンでサークルスペースかたまってたし
リーフはリーフでかたまってたし。
てことはたとえばローゼンとリーフを同時に
出せないってことだよね。
うーん

ちなみにネタが浮かんでるのは荻ネタだけです。


そういやココは一応同人サークルのHPなので
そういうネタはコッチに書けばいいんじゃないか、しかも存分に。
でも秘匿性が全然ないのはなぜだぁぁ

コミコミ行ってきましたー
私が行った中で多分規模が一番小さいですが
小さいっつっても全部回るのにそれなりに体力消耗します。
いや、今日はもう歩けません。
最初は軽く流しながら様子見。
だいたい見当つけておく。
んでオリジジャンルを中心に好みを探す。
二つ見つかりました。
どちらも独自の世界を作り切っていてほぼ即買い。
画風・描き方・世界観に迷いは見られない。
自分の好きな道、好きな世界をよく知っている。

んで同人も一冊買う。
これはなんというかジャケ買いですね。
(げんしけんの)荻本です。
別に全く興味なかったんですが
見てみると、そのキャラに興味もってしまいましたので
一旦そのブースを立ち去り、周りのサークルを
物色して戻ってきてやっぱり買いました。

なんか読んでるうちに
「私やったらこういうのを描くなぁ」とか浮かぶんですが
もしかしてみんなこういうのが発端となって
マンガ描いたりしてんのかな。

久しぶりのペン入れは緊張しまくり。
ペンにインクをつけて
そこから原稿用紙にペン先をつけるその瞬間が恐怖。
なんだこのプレッシャーは。
確かにペン入れは緊張しますが
ここまで緊張してしまうとは思いませんでした。
一分くらい動けなかったわ。
描きはじめて5分もすればもう慣れるんですが
一度払った線の末端から
また描き始めるのはやはりプレッシャー。
線のヌキの部分からイリをまた始めるんです。
イリの線がヌキの線よりも太くなると
「書き足した」線になってしまう。
ヌキの線と同じ細さでイリを描くこのプレッシャーは
やっぱり慣れるものではありません。
二回にわけて引いた線をあたかも一度に引いたかのように
見せる。
つなぎ目がどこか悟らせない。
難しいけど重要です。
それに上手に誤魔化せる技術も重要だなぁと。

こんなところです。


さて明日は京大。
2時間の講義のために電車で2時間半。
いや、それ以上にとても価値のある講義。
生物材料工学。

デスノート見たいなー
明日見ようかなー
いや、日曜の帰りに見るって手もあるなー
嫌われ松子の一生も見たいなー
うーん

日曜はインテに行きますが
誰か一緒に行きませんか。


■追加3
どこまで踏み込むか、それに迷っている間は
まだ互いの人間関係は一通り完成したとはいえない。
たまにどれだけ踏み込んでも許される場合がある。
あるいは踏み込んだように錯覚させるのがうまいのかもしれない。
私は余程人間性に問題が無い限りは
壁を作ることはない。
だからといってこちらの領域にずんずん踏み込んでくるわけではない。
こちらに壁は無いが、相手自身の心に遠慮があるから
開け放していても慎重に挙動を選んでいるようだ。
もしかしたら開け放しているからこそ
その踏み込み方に思慮しているのかもしれない。
どっちにしろ接触しないと性質は分からない。

ペン入れしようと思いながら帰宅しても
自室に入ると机ではなくベッドに向かってしまう。
そんなに寝たかったんだっけ。



■追加に次ぐ追加日記
今週土曜も京大大学院農学研究科で講義あり。
すげぇ楽しみ。講義すごく面白いからなぁ!
前回は時間無くて無理だったが今回は
ちょっぴり京都を探検したいところ。
京大正門入ってすぐの喫茶店に安くてうまいカレーが
あるらしいのでそれを食べたい。
店が開いてたら、の話だが。

ブリーチ3巻の表紙がなんかいい。
かっこいい。
ブリーチの表紙はどれもいいレイアウトだ。


■追加
オエバンに二つも私の絵があるので
古い方を削除したいんだが
からくりが折角コメントくれてるので
もったいなくて消せない。
新しい方にコメントを移せたらよいのに。


「道士郎でござる」面白いですよ。
打ち切りになったらしい、こんなに面白いのに。
残念。

んだけ。



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2006 みちブ, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。