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特別に区切ったりするのはしない性質なんだけど
今年はちょっといろいろあったので何か書いてみよう。

今年初めの直感は
「交」と「新」の年になるだろうなと思っていました。
この二つの文字がテーマになるような年になるだろうな、と。
そして来年もすでに直感しています。
それは誰にも言わないんだけども。

あと一時間ちょっとで年明け。
別に普通の夜明けなはずなんだけどなぁ
ついこないだ
あとちょっとというところで
突発的にいい人にも出会えたし。
今年はいい人で締め括ることができてよかった。
「締め括る」なんて…オレらしくない。

今回の年賀状は整理されすぎて
ちょっと物足りなくてつまらないと感じるかもしれません。
いつも手書きで入れるんだけど
今年は無しにしたのです。(挿入するとバランス崩れるので)
「作品」のつもりで作ったので冷たい印象かも。

今年はお世話になりました。

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今、ねんがじょーの事思い出した。
今年は「ぱーそなるこんぴゅーた」でも使って
ハイテクにしよっかなっ!
そろそろIT革命の波に乗ってあげよっかなっ!(ブログしてるくせに)

バフリ・シクトリッヒでもプリントしよう。
新古品のプリンタも買ったことだし。

メールで済ませたらかなり楽な上にお金も浮くんだろうけど
そこは面倒だと思っちゃいけない気がして
強迫観念的に今年も年賀状送る!

今日は優しい気分。
この気分勿体無いからいざという時のために
「名前を付けて保存」しておきたい。
人に優しくしなきゃいけない時に優しくできるように。


予定全部消化した。

明日は早く起きられれば
心斎橋に出来たそごうに見学に行こうと思います
ターゲットが40~50代と聞いているので
私のような金持ってない学生が行くと
白い目で見られること請け合いなのでちょっと悩み所なんですが。
あと隣の大丸と。
どうせ心斎橋行くならロフトもハンズも
アレもコレも行きたいがアノ辺地理に詳しくない。
あと何か古本でも買いたい。
それからもう一度モスで普通のバーガーを食べたい。
難波パークスも行っておくか、ついでに。
となると無印良品もソフマップもまんだらけ辺りも散策したい。
ついでに(大阪に行くついで)梅田も市場調査兼ねて行くか。
ついでに科学館も行きたい。
ついでだからOCAに見学するか。
さらについでにODAも見学したい。
あ、専門学校繋がりでデジハリ大阪校も行っt(略)

なんだかんだ言って
朝起きたらめんどくさくなって家でゲームしてるかもしれんなぁ


うはははは
ついに買ったぞ鞄!じゃなくてリュック!
もう一年くらい探してたのです。
私の趣味と合致し、丈夫で長持ち、
それなりの容量、私のどの服にも
(大まかに)合わせられるようなリュックを!
あぁ、長い道のりだった。
あーでもないこーでもないととにかくそこら中の
リュックに文句をたれながら探しておりました…
今思えば普段の行動範囲内で探したから見つからなかったんだと判明。
友人のルートでウィンドウショッピングしていたら
私の好みに叶うものが二つもあった!
二つも!今まで一つも見つけられなかったのに
一店舗内に二つも!うは!という気分です。
見つけた時はお金がなかったので
一週間後に買いに行きました。
今までの鞄類買う時の値段の基準の2~3倍くらいの価格ですが
それだけの価値はあるのだ!
隅々まで仕事が丁寧で、これは今までのリュックと違って
かなり長持ちするはず。

嬉しくて人に見せたら
「何の変哲も無い、普通のリュックやね」って言われた(・д・)
リュックに多くを求めすぎて
結局それに応えられるようなものとなると
必然的に普遍的なデザインに至るのは今思えば当然の事。
リュックに求められる最低限だけを備えてるといった感じ。
ロゴも主張せずに全体のバランスに溶け込むように
配されている。と思う。
ほとんどのメーカーはロゴマークがすっごい主張するからなぁ。
私にとってはロゴマークなんていらないんだけどなぁ。
メーカの都合で付けるわけだし。
「ブランド品」というネームバリューで自己顕示欲を満たしたい人は別だけど。

それにしてもシンプル。
ストイックなリュックが私は好きなんだろうか。
なんだかんだ言って最終的にシンプルに落ち着いた。


無事。


学生じゃない人は連休とからしい!
そかそか。

いきなりシークレットシアターもピンクシアターも
ともかくシアターと名のつくものは
全て見られる状態になってました。
もしかして前作の極めたデータがあるからでしょか。
わはは。
普通に見ても面白いが元ネタを網羅しておけばなお面白い。
この喜びを分かち合える人がいないー!
この小ネタについて談義できる人がいないー!歯がゆい。

証券会社の人に直接株を教えてもらったので
確実な知識ゲット。
とりあえずダウが何かは分かった。
ただ噛み砕いてもらった言葉をもう一回ほど
噛み砕かないととても理解できません。
論理学でいう、「演繹って何?」→「前提結論関係のことです」の
問答と同じくらい答えになってない程度の難度。

日記から抜けられるようになってきた。
この調子で。

productdesignworld今読んでるとこです。
すっごい高かった。企業だけじゃねぇ
個人が購入することも考えてくれ。


そっか…

だからケーキ食べようって
言ったのか

それならそういえって


アッチの方の連載物をコッチに引越し。

私の所属する大学のデザイン学科生が
この学科に入った動機で多いものの一つが
「絵を描くのが好きだから」であるらしい。
結論から言うとこの前提・結論関係は間違っているらしいのですが
私がそれに気付くのは入学後2年くらいしてから。
私もこういった動機で入った者の一人。
これだけが原因ではないけども。

デザインの中での絵の位置づけは
表現方法の一つなだけであって、絵が直接デザインに
直結してるわけではない、と思います。
絵が巧いに越したことはない、という程度。
巧いというのは技術的な技巧に優れているという意味が一つ。
それは写実的でまるで写真を見ているかの様なリアリティを追求した絵。
その人しか描けない味のある画風という意味が一つ。
それは鉛筆のタッチに表情があるとか色使いが面白いとか
オリジナリティを追求した絵。これは決して完成図を正確に表さないけれども
イメージを相手に伝えるにはとても分かりやすい、といった感じ。

今ではデザインの定義は多岐に渡り広範な意味を持つ単語に
なっているのでそれについては今回求めない。
デザインは考え方・発想がとても重要だと思います。
というか一番重要だと思う。
自分の考えた事・物が仮にとても素晴らしいものだったとしても
それを伝える表現方法が稚拙であれば
企業やクライアントに伝わらない、そして
認めてもらうことができない。
だから自分のイメージなどを相手と出来るだけ正確に共有するための表現というのは
ある程度のクオリティが求められると思います。
どんなにいいアイデアがあっても表現のふり幅が
狭ければ細かいところまで伝わりません。
そのために絵はうまい方がいい、というわけです。
だから、絵がどんなにうまくてもアイデアがつまらなければ
その絵は全く意味がないと思います。
デザインに於ける絵の価値は、アイデアの質に支えられているのだと思います。

だから私がすることが一つははっきりしている。

出来るだけたくさんの物、事を見聞・体験すること。
そしてその性質を分析すること。
様々なことをその分野に関わりなく知ること。
アイデアの礎となる引き出しを大量に用意することが目的。
すべてのデザインは何かからヒントを得ている。
全く今までに無い新しい物を生み出すというのは
まれなことで、ほとんどが何かの改良・進化系であると思います。
新しい物が生まれるということは前提として
新しい素材や技術の開発が背景にあると思います。
だから「知る」というのはとても大事。温故知新。
先ばかり見ても未来は見えない。
過去を見ると未来が見えてくる、と思います。

デザインは突き詰めると文章だと考えます。
絵ではなくて文字だと思います。
考え方を伝えるために文字を使うのです。
「絵」は表現方法の一つに過ぎないのですから。
文字(考え)が根本にあって、後はなんとでもなります。
絵を描くのか、模型を作るのか、CGをつくるのか。
ただ目に見えないものよりも目に見えるものの方が人は理解しやすいので
どうしても見栄えのするアイデアスケッチなどを見ると
それがいいデザインであると早合点してしまうのですが。

とか分かったようなことを言ってすみません。


忘れよう今日のことは全てじゃないが一部忘れよう。
失敗失敗、いつもどおりの失敗。全然成長してないが
まあ跡は濁さないようにしたが悪あがきはした。濁してるし。
とりあえず今年はもう何もしない。
次があるとすれば3年以上先の話だ。
4年後に連絡が途絶えたらもう二度と会わないだろうけど
片方がそれを望んだ時点であきらめる。
諦めるっつーか認知する。

リュックを探して早10ヶ月。
今日やっと気に入ったものを見つけられたー
もう要求が多すぎてそれを叶えるリュックが
存在してるのかどうか疑わしかったけど
あってよかった。
ホントもう今年中に見つかってよかった…

CDから曲を持ち出せるようになろうが
たくさん曲を持てようが
相変わらず一曲延々リピートで聴くのであまり活用的でない。
私が偏った性格してるから一曲リピートにも
耐えられるんだろうなきっと。
普通、音楽聴くのに一曲リピートしないものなんだろか。
一時間二時間平気で同じ一曲聴いたりするんですが。

…すごくきれいになってた。
全ての言葉は出さずに呑み込んだ。


なんば行った。
えっとモルコミュール?
もっと食べればよかったかも。
1500円分くらいしか食べてない。

インテリアに関して全く成長が見られない。
理論ばかり勉強して
インテリアにおいては全く目が肥えてない。
分析ができなかった。
理論に実践が伴っていない。
分解する糸口を探すので精一杯。
私は本当に専門分野に入っていっているのだろうかー

今日も寒いです。


ラブホテルのインテリアは
目的に直結した設備や物で満たされており、
平均的客層向けの平坦で特徴のないインテリアが多い。
要は普通すぎるのだ。

今年五月、東京・町田の駅近辺にできたラブホテル「WANDOO」は
そういった現状に対しいろいろ挑戦・提案していて非常に面白い。
すべての客室の印象を全く違ったものにしている。
普通客室はどれも同程度のインテリアで構成するものだが
このホテルは一室ごとにコンセプトが違い、素材から色から
一から組み立てている。
だから来る度に違った空間を楽しめる。
フェイクな時間を過ごす、というニーズに
しっかり応えていると思う。
耽美主義的享楽からストイック、ゴージャス、モダン、ポップなインテリアまで。
(って雑誌に書いてあったんですが!一応断っておきますが)
通常のホテルと違い、ニーズが偏向的なので
デザインしやすい空間ではあった。
現状に満足せずにそこに目をつけた眼力がいいよなぁはは

空間に対するインテリアの責任がこれほど掛かるような商業空間があるなんて私は知らなかった。
仮の宿だからこそ思いっきりフェイクにしても的外れではない。
与条件次第でインテリアはその威力を多大に発揮すると知った。
そしてその担う役割も多大。インテリアの威力を思い知った。
デザインとアートの境界が曖昧になる瞬間を見た。

ラブホテルは盲点だった


・コスの方から今のところ100%の確率で
テニプリのある二人のキャラに似てると言われる。
私は「パンピとヲタ、どっちになるのか」の
選択肢を突きつけられたら確実に後者を選ぶ。
よよよよ、予約しちゃった。
オンラインゲーム環境がないんだがな…
高価なものを色々買ったり貰ったり予約したり。お金がとぶ

・web designはまだしたことがない。したい。HP作りたい。
・オレにTバックのデザインを依頼されても困ります(・д・)
テキスタイルは微塵も知識ないのです。
素材に弱いダメデザイナーにならないように頑張ります。

・HP名やっぱ没。ネーミングに関しては小学生の頃から苦手だ。
・「第三者」で冊子予定。イラスト集にしてしまえ。
ホントはマンガ描きたいが実力的に無理な話。
やっぱマンガ描けたら表現の幅広がるよなーくちー
・明日は予定通りそのあの、アノ会に行くつもりですが。
もう、すぐですな。早いな。どうしよう一旦家に帰ってからなんば行ったら確実に1時間遅刻じゃ済まないよな。つうか最寄り駅から友人と共に行きたい。場所わかんねーんだよ。
なんば周辺は大学の場所からすると超遠い。学校帰りに立ち寄る、とかいう位置関係で無い。あぁ大学の立地田舎すぎんだよ。丘の上だよ。高校も丘の上だったな。中学校もひたすらゆるやかな坂を上った先にあったな。中高大って全部坂の上にあるんですが何の因縁。
・もっとイベントに行きたいです。
・普通にブース出す分にはからくりに教えてもらえるとして。で。
普通にコスプレする分には誰が教えてくれるの?
ていうかどうやって知り合うの?会場?
・腰がすっごい倦怠感。ここ1週間は特殊なことは一切してないのになぜだ。課題できません言い訳です。・SD1捨ててコミュニケーションデザイン実習を取るっていう強行策もあるんだぞ!いやだ!4回生は製作やら就職に専念したいです!もっとヲタスキルも上げたいです!
もうどないしょ…

今更「コメントしやすい日記」にすることもできません。
これが私の生きる道。
みたいな。みたいな。


文字通り腐るほど柿をいただく。
さすが特産品つーだけあって柿の季節に柿に事欠きません。
柿がこの場所が誇る特産品だと
高校生になって知りました。それまでみかんだと思っていた。
みかんは愛媛ですね。

左腰がもうすぐやばい。
今は
高速腹筋したのち大人を一人担いだら
きっとギックリ腰になるくらいのギックリとの距離。

今日は惨めなプレゼンを晒してしまった。
うー凹むわープライドずたずたですわー
穴があったら埋めちゃいたいです。

オレって全然頑張ってないなー
今の大学、公募推薦で頑張って入ったが
本当に実力で入れたのかあやしいものだ。
書類ミスじゃなかろうかと不安です。三年目にして今更かよ。
入るより出る(無事卒業)方が難しいって云われてるから
今実力をためされてるってことだな。

まあ本日、この惨めプレゼンを晒さなければ
今自分がどれほど実力が無いのかその程度を正確に知る術は
一切無かったわけだが。
現状レベルが低いのは悲観するところではない。
問題は成長率だ。そんなもの現時点で測れるはずもないが。
やはりやってしまえばいい

私の思いを知っているくせに
優しくしたり笑ってくれる人が好き。
何の引用だ。

もっかい睡蓮。


私は生まれる前か生まれ落ちてからか、
とにかく生まれる前後に親から名前を貰った。
私は生まれてから20年くらいは(つまり最近まで)
自分の名前はあまり好きではなかった。
友達の名前の方が良い気がする。
隣の芝生は青い?
それでもたまに「いい名前だね」とか
数年に一回くらい誰かに言われることがある。
そしてたまに思い出したように
もしかしたらいい名前かもしれない、と考える。

一年ほど前にバイト先で社員さんに
「お前の名前いいなぁ。オレの親友と同じ名前だ」と
言われたことがあった。
その頃には、自分の名前に悪い気はしなくなっていた。
最近はようやく自分の名前が自分に馴染んできたように思う。
ただの慣れかもしれないが。

人間社会で生きていると自分の名前を書く場面は
たくさんある。
何十回何百回と自分の名前を書いている内に
名前が体に浸透していくようで、少し嬉しいが少し怖い。
名前があることで他と区別される。存在的になる。
自他に境界が生まれる。自己認識が生まれる。
一人の人間として他人に認識される。
代わりの無い存在として(かけがえの無い、ともいう)
一方で私は名前に束縛される。
私は誰よりも睡蓮であると同時に、唯一睡蓮でしかない。
睡蓮という可能性の中でしか生きられない人格だ。
私は単なる睡蓮であって、
龍秀にも語り部にもからくり道化師にも成らない。
そのいずれかに成る可能性は一片も無い。
ただ私は睡蓮であるだけだ。

ただ、今とは違う睡蓮になることはできる。

※文中の「睡蓮」は便宜上本名として使用。

そろそろ醒める?


目指すは色彩検定、とりあえず3級。
あるいは飛ばして2級か。

■追加
全てに関する初見から完成までの過程動作を
確立しなければオレは生き残れない。

ぱにぽにのノリにだんだんついていけるようになってきた。
頭柔らかくなったかな!?
フリクリはまだ置いてけぼりくらってますが。

日記アーキテクチャのくだんは
宮川淳のアルベルト・ジャコメッティ読解、でした。
やっと名前覚えた。
そして「離れの現前」ではなく「遠ざかりの現前」。
まとめると
「宮川的ジャコメッティ読解。距離ー遠ざかりの現前」
寝坊してこの作品の公開プレゼンの時間に間に合わなかった(11時~)
寝坊というレベルの遅刻じゃなかったけど。
目当てのプレゼンは順番的に1、2番くらいだったので
早々に私の希望は絶たれていた。
14時に会場行ったら5番目の作品から
プレゼンがちょうど始まるところだった。
プレゼン開始から3時間が経過しているにも関わらずまだ5番目。
公開審査通過作品は全部で13作品もあるのに
これじゃ審査終了は夕方になってしまう、というわけで途中で抜けました。
学外から高名な建築家の方々がいらっしゃって
容赦無く突いてました。
私もあの場に立ちたい。いつか立ちたい。
建築学科じゃないので根本的に無理だが。


次回「意味の意味」


未だ睡蓮


無力、愚か、歳月。


未だ睡蓮



無事にからくりのスポンサーのもと
ライフデザイン2課題の椅子を持って帰りました。
あーよかったよかった
部屋に置いたらすんげー場所取られるー
収納できるようにしといてよかったなー

サムライおもろいー
あと二つもおもろいー、けどわけわからんなw
最近の素晴らしいアニメっつーのは
こんなノリなんでしょうか。

私はよくいろんな物や人にはまる。
デザインの課題にはまってしまえば
それほど順調な人生はないほどだが
重要なものにははまらないようだ。
ぐだぐだして生きてます。
現が不確かでこれはある種トランス的であるから
このバイオリズムにのれば
一気にこなせるかもしれない。

私が作るHPの名前決定した。
一週間迷おうと思っても気移りしない。
これはもう決定の証だ。
愛人もそのように選ぶべきだ。

やっただけ結果がついてくるのが私の人生だからこそ
ほとんどやらないのが私の性格。
常に相対の性質を以って二つの要因が絡み合う。
まずは私の根底に流れるこの日本人の血を
しっかりと解釈して、話はそれからだろう。
未だ睡蓮。


アクセス解析をず~~っと前からつけてますが
見方がわからないので全然解析の意味なしです。
さらにテンプレート変えたら解析設定除去されちゃった。
もういいもん別にいらんもん
ていうかhtmlわからんもん

お堅いことばかり考える今日この頃。
反動で、とてもにょわーんな絵を描きたく思う。描けばいいんだけどさ。吹っ切るのがむずい。
某共有PBBSの投稿番号96048みたいな絵を大量に生産したい。96048の人、結婚したんだってなーすげぇなぁ。あんな(割とどうでもいい)特殊な掲示板で知り合って仲良くなって結婚までいくなんて。ネットで出会って結婚までいく形式が増えてきてるんですな。そういう結婚のことをなんていうんだっけか。数年前流行ってたが。96048の二人のキャラは画風が異なっているがコラボしたからかっ!
最強だな。

今日「~みたいな」を連発してる自分に気付いて凹んだ。
最悪だ。最高に最悪だ。

髪の毛が収拾つかなくなってきまして
もう寝起きがボンバー! って感じで困ってます。
起きるのぐだぐだと遅いから朝は時間がなくて
寝癖を直す時間がありません。で、帽子をかぶるわけです。
外出中はずっとかぶってます。寝癖を押さえつけたまま帽子をかぶって放置してると
もう帽子をはずせなくなります。はずしたらはずしたでとんでもないことになるんです。
だから最近は帽子を毎日かぶってます。
こうして帽子に甘んじた生活を送っております。
帽子をかぶった私を見つけたら「あぁ、朝時間なかったんだな」と思って下さい。
早く髪切りたい。
本当はばっさり切りたいが、将来的に見てばっさりはまずい。
髪を伸ばして多少天パでウェーブのかかった状態を維持しなければ。
コスプレの都合上。コスするって決まったわけじゃないけど。
準備しとくにこしたことはない。ないよなっ
やっぱり人の期待には応えたいものですよっ

容姿をコスのために整えておくその姿勢は
私をどこか別の世界に誘ってる気がして
ワクワクしつつ不安。
もし来年時間に余裕ができれば
思いっきり創作活動しちゃる。


建築学科卒業制作全100作品の
ほぼ全部を見てきました。
コンセプト全部見てないが
公開2次審査通過作品は確実に熟読しておいた。
学内卒業制作点出展作品も9割みておいた。
ちょっと数が多すぎて今日は
建築読み解く作業だけで疲労困憊。
まさかこんなに疲れるとは思わなかった。

アルベルト・なんたらコッティについての
市川なんたらさんの論を加味した「午前四時の宮殿」て作品が
私のお気に入りです。
「距離ー離れの現前」の考えを支持する建築。
設計趣旨の文も非常に濃い。
無駄な一文は一行もない、無駄な一文字をぎりぎりまで
取り除いている。文字が厳選されている。
必要最小限の無駄のない表現で伝えたいことを最大限に表わす。
コンセプトを掘り下げる深さと
それをストイックに切り詰めていくその姿勢には尊敬感服の至り。
私もあーいう建築考えてみたい。超分析されてて
そして表現もしっかり成されている。
読み応えばっちりの小説の読後感みたいな気分になる建築です。
お気に入りが5つくらい見つかった。
すべて公開2次審査通過作品だが
さすが、といったクオリティだ。
卒業作品すべてにいえることは、どれも非常にエネルギッシュだということだ。
一つの作品に自分の全てを注ぎ込んで
最大限の力を発揮してるという雰囲気が図面や模型から
伝わってくる。
卒業制作は十数万の金が飛ぶらしい。
私はデザインであるけども建築寄りだから
同じくらいの金をかけることになるかもしれない。恐ろしい。
それに見合うだけの作品を、
10万出して表現ができるなら安いもの、と思えるような
いい作品を作ればいいんだ。
…大変だ。


3家族集住体のプラン、先生の評価は上々です。
もう最近の私が機嫌良くなる事といったら
いいアイデアが出た時くらいなものです。

その割に課題ものすごい遅れてます。
もう恐ろしいほど。
この世のものとは思えないほど…

ah...I'll sleep.


However,I don't know what kind of reason it is.
when e-mail comes from a friend,
e-mail comes simultaneously from two or more friends.

I was puzzled by the sudden thing at such time.
I thought everything.but I didn't understand.

もし私が、数年間続いていたプロジェクトに
途中から携わることになったら
私はその誘いを拒否すると思う。
私の自尊心や羞恥心やプライドといった
取るに足らない世間体という小さな感情は
私を視野狭窄な人間にすることだってあるのだ。

もし私が
友人にとっての長年の夢だった恋人という関係の人と、
友人が巡り合ったことに関して私にそれを自慢しても
私は本当に一つも羨むことはないだろう。
恋人とはまだ不安定で自分勝手な関係なのだから。
友人が私にそういった関係を自慢して
私が羨む頃には、そういった関係はすでに
自慢するに値しないほど素晴らしい関係であるだろう。

そういうわけで
他人の素晴らしい関係は傍から見て
なかなか分かるような代物ではない。
それは当事者同士でしか確認することも
価値を知ることもできないのだ。

「デアル」調て
ものすごい語調強いな。
使い方間違えると大変なことに…




もしかしたら公開ってあまり宜しくないのかもしれませんが
多分大丈夫…でしょう。
TBとか引っかかる可能性を消すために関連用語は
日記に入れないようにしとこー

で、こんなん作りました。これでちょっとは
実のある日記になるだろうか…はは (((( ´д`)、
最近使ってるあのソフトを使って作成。
ちょっと調子に乗ってクラスメイトに話したりしたので
ソフトの存在が広まっちゃったらやだなーとか
せこいこと考えてます。
もう今日からは公言せずに黙々とこれでデザインして
スキルを上げようと思います。
プロダクトよりも目指すは空間デザインだからさらに大変。
同じクオリティで空間作るのは想像しただけでも
血の気が引きそうですが、そつせーの時には
とりあえず周囲近辺の人らビビらせるのが私の夢。
この業界に進めば多分いつかは誰でも知ってしまうことだけど
その知られてしまう時間をあえて早めてしまった私は
かなり軽率だった。

もし落選しても使い道はもう見つけたので安心です。
でもまあ…賞金ほしいよな、やっぱ…学生だもん
からくりと話したいことが一杯たまってるので
早く話しましょう。
バカなので古いのからどんどん忘れちゃいますよぅ
記憶上書き保存してますから。


をついに買いました。
タイトル通り、インテリアと建築(そしてプロダクトも)の
ことが載っている本です。
高かったので二の足を踏んでいたのですが
このたび図書券500円を二枚入手したので購入に至った。
それでもあと800円ほど実費を追加しなきゃならんのですがっ
ほぼジャケ買いです。
花の壁紙が一面にあってインパクトがあり
単純に華やかだなあと心打たれたのでした。
和空間の写真も家具の図面もインテリアも照明も
モデルの主張しないヌードも読み応えばっちりテキストも
和洋折衷な住空間とフェイントかけた商業空間の写真も
すべてあったのでさすがにこれは買って失敗はないな、と。
全然ジャケ買いじゃないし。

これで一週間くらいは通学電車内での無駄な時間を
有効に使える。
今日は読み物がなくて、音楽も聞き飽きて、しかも眠たくもないので、帰りの電車内何もすることができなくて
無償に落ち着かなかった。
今日は読み物を鞄に忍ばせておくのを忘れていたのだ。
よって移動中に何も知識吸収できなかった。
仕方ないので中吊り広告のレイアウトを
検討しようと眺めていた。
見える範囲にはどうでもいい広告しかなかった。

ベクターゲット!
したのはいいけど使いこなせるのか心配。
実習で一通りやったものの…
とにかくこれで自分に対して言い訳は利かなくなった。
あぁおそろしい。
オレってオレに対して恐ろしいなぁ

やればよろしい。やってしまえばいい。
やる気も自信もいらん。
ただやってしまえばいい。簡単なことだ


だといいです。

今日の出来事を時差無く今日の日記に書いてるあたり
今までで一番日記らしいかもしれん。


多分からくりが模索してるソフトは
アニメーションに長けたソフトウェアだと思うのだが、
ライノは3DCGではなく3DCADなので
からくりの目的には合ってないかもね。
と私信。

夕方になると
さすがに寒くなってきたのでテンプレート変えた。

一週間経つのがめちゃめちゃ早く感じる。

少子化社会を逆手にとったデジタル屋台。

ライノ超使いこなす人発見。プロの方でした。
やはりアマと違って演出に円熟している。
商業を意識しているのが伝わってくる。
これは学生には出来ない演出だ。
絶対的に経験が足りない。


たまにヤフーチャットで
知らない人と議論します。
刺激的でよい。手っ取り早く広い意見が聞ける。
最近議論した人からは
「あなたは色でいうとグリーンかベージュですね」
と言われた。
私自身は分からないが
案外当たっているのかもしれない。
どうなんだろ


思った通り今年最高難易度の課題のようです。
クラスメイトが全員例外なく苦しんでる(苦笑)
テーマにもめちゃくちゃ手こずらされるが
さらに敷地が広いわりに延床面積が7割に留まり(現実的ではある)
敷地の奥にいくと急傾斜になっている
この敷地条件もかなり曲者。
ラフの平面プランですらちょっと手が止まってしまいそうになる。
3家族間をどのように関わらせるか、又、
どのように距離を取るか、これも悩みの種。
もう全部悩みの種。

という感じで2週間苦しみ、夜はなかなか寝付けなくて
明け方にやっと寝たりとかして生活リズムが…
なんとか取り戻しましたが。

しかし今日ついに「いい空間」思いついた!!
時間でいうとPM2:30頃。
「自然科学史」の講義中、先生が
「どのようにしてキリンの首が長くなったか」について
遺伝の知識を交えつつ説明していたくだり辺りで
はっと問題解決の糸口に気づいた。
きっかけは全然さっぱり関係ないことですが。
台形の地形だからこそ出たアイデア。
コンセプトも敷地条件から発想得てるから
説得力もあるしこれでいく。

よさげなアイデアが出ると気分がいい。
機嫌がよくなる。こんなに晴れた気分は久しぶりです。
半年振りくらいです。いやそれ以上。
ネギトロ丼おごってもらう時の気分くらい晴れやかでゴキゲン。
相棒と会う約束して待ってる時くらい晴れやかでゴキゲン。
バレーで熱戦繰り広げてる時くらい晴れやかでゴキゲン。
リレーで抜いた時くらい、50m走全力で走って好タイム出た時くらい、
満足の出来る絵を描ききった時くらい恍惚。
小説を読み終わった時くらい達成感。
将棋で相手に読み勝った時くらいガッツポーズ。
以上。



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