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国境。左がアメリカ、右がカナダ だったと思う

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あのー アレ。有名な人達・・・(゚Д゚)


順調に技術習得中。

しかしデザインの哲学でも知識でも技術でもない、もっと必要なもの・・・センスが非常に重要ということがわかってきた。
技術を越えたセンスを持ってる人は、知識や技術が未熟でも
商品価値という一点においてはそれなりのレベルに到達してしまう。

商品価値に段階があるならば、技術・知識・ノウハウ・哲学を身に付けて一段ずつ昇っていくのがセオリーだ。しかし「センス」という台は数段まとめて昇ってしまえる機能を持つ。スキルとフィロソフィーでそれぞれ5段、計10段昇れるとする。スキルの代わりに生活の中で培ったセンスを用いればスキルがゼロでも同等のフィロソフィーと合わせて10段まで昇れてしまう。

センスのない人
スキル5+フィロソフィー5+センス0=10

センスのある人
スキル0+フィロソフィー5+センス5=10

スキル0ということは伸びシロがあるということだから将来15に化けることもあるのだ。(センス0の場合も同様なんだけどあんまりそう考えられない
センスもスキル同様長い年月をかけて手に入れるものだから別に文句は(基本的には)ないのだが、
技巧的に優れていなくてもセンスから来る「ウケる」デザインを容易に創出してしまえるのは
センスの無い者から見ると「ちぇっ なんだよ」と思う。センスも一朝一夕に身に付くものではない(努力蓄積ありき)ことは分かってるのだが・・・

そしてその私が欲しいセンスを持っている確率が高いのは女性だ。
結局普段からファッション(流行)に敏感であるか否かということになるんだろうか。女性だからこその周囲の環境も些少はあるが、やっぱり個人の努力、それも努力と思っていない(=趣味だから)努力の積み重ねから滲み出るセンス。感性。

やはり組織に必要なのは三つの人材。
1営業、2職人、そして3女性だ。
1どんなものでも売る能力、外交渉、クライアントの窓口
2確かな技術、独自の哲学
3センス
欲しいのは1と3。
2の同僚も必要だ。切磋琢磨するにはライバルが必須。

そいえば今年は服全然買ってないような。
ダメじゃん


デザインがもし「問題解決のための最善手段」という定義なら、そのバックボーン(背景)には必ず問題提起・発見がある。現代もしくは近未来に、その社会・時代からの要請が起因になることもある。現代の社会的要請は「人間を生態系を構成する一員としてとらえ,人間と自然環境・物質循環・社会状況などとの相互関係を考えること」である。エコロジーであり、”エコ”である。
(しかし現在は”エコ”と銘打ってその実「エコノミー(economy・経済的)」の「エコ」であることが多々ある)

問題解決手段としてのデザインにはもう、視覚的・物理的な機能・性能の改善だけには役割が留まらなくなる。機能は仕掛け・装置的な仕組みだけでなく、組織的・制度的な機構という意味も含んでくる。

つづく・・・と思う


絶望先生のあのー・・・だれか?
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すげ
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この人は数多いる「アイドル」の中で唯一ストライクゾーンに入ってるんですが
どことなく老けて見えるのが不思議でならん。
裏があるんじゃないかと勝手に思ってる。


ちっちゃい三脚が好き<そこかよ
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こんな相棒が欲しい
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両方とも男に見えるのはなんでだ、気のせいか
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最近業者の書き込みがぴたりと止んだなぁ。なんでだろ

■アートとデザインの違いとは何か

高校卒業の半年くらい前からデザインについて考え始めた。きっかけは芸大受験。
芸術関係に何かしら(仕事・学業などで)関わってる人が一度は考えるか一生考えちゃうことの一つに、「アートとデザインの違いとは」という問題がある。と思う。

私が晴れて芸大入学した時から(卒業後も)ずっと考えている問題のうちの一つでもある。
これまで見てきた「作品」がアートなのかデザインなのか悩ましいものが、今まで沢山あった。
それを数年間ずっと考えてきて、最近一つの答えが出たので報告する。

結論から言うと、

アートは物事に対して問い掛ける行為
デザインは物事に対して答えを出す行為

とりあえずこの判断基準を元に、身の回りの芸術品や「デザインされたもの」や「アートされたもの(言葉変だけど)」をもう一度見つめ直してみると、なかなかハッキリと白黒をつけることができているので現在はこの答えを問い(『アートとデザインの違いは?』)の隣に据え置いている。

「身の回りの芸術品」といっても自室を見渡して芸術品らしきものはない。デザインや建築や美術や映像などの雑誌に載っている自称デザインや自称アートのことを指す。それが本当にデザインなのか(アートなのでは?)否かを上記の基準に沿って裁定を下しまくる。今のところその判断に迷いが無く、気持ちがよい。「これってアート?それともデザイン?」って迷った時に道しるべになるのだ。正否は別問題である。

ここで実例でも挙げた方が なるほどね と思わせることができそうだけどめんどっちーので省く。この判断基準で一度あらゆる自称モノをアートかデザインか選別してみてほしい。目の前のヒヨコがオスかメスか見分けるようなものである。実際は「これはこういう場合においてはアート、この面でいうとデザインと言えるね」みたいなグレーゾーンもあるけど、少なくとも要素に分けて考えた時にAorBの答えが出やすい気がいたします。

この答えが出る前は『アートは自分のため、デザインは他人のため』という解答を得ていた。
これでも突き詰めると「デザインは他人のためというけど回りまわって自分のためになってないか?」というケースが出てきたので、ふんわりとした分け方だと考えてる。
賢い活用法は、自分か他人か、問いか答えか、二つの判断基準を順次当て嵌めていくと選別の精度を上げられるかもしれない。

または分類法の一つとして私が考えているのは、アートという大きな円の中に、デザインという小さな円の枠組みがある構図。つまりデザインであるためにはアートであるという条件を満たすことを表す。
逆にアートであるためにデザイン条件を満たす必要は無い。


さて下の画像をご覧下さい
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手前と奥、どっちが主役なのか判断が苦しいです。
手前の可愛さと、奥の面白さに惹かれました。
そしてそのコラボに魅了されますた。

出典忘れましたがどこぞのカメラマンが撮った作品だったと思います
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コピー機に花を押し付けて撮影した、とかだった気がします。
美しい。


カテゴリ「魅了」を追加しました。
感慨深いとか考えさせられるとか可愛いとか面白いとか美しいとか惹かれるとか、とにかく私が魅了されるものを列挙するずら。
あらゆるところから画像取ってくるが全て著作権があると思っておく。かといって許可を得ているわけでもなく。「紹介」ということでどうかお許しを。

でまあペタペタ貼るのみ。
初回だしシリアスなものから始めよう

人類最大の過ち
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ベルリンの壁崩壊
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月面着陸。宇宙飛行士誰?
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我らが母なる大地、地球。
これ無くして生命から発する全ての(あらゆる、ではない)現象は説明できない。
地球が存在する原因が、生命を、人類を、文化を、歴史を、思想を、創ってきた。
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その原因とは重力と環境である。
太陽との距離が生命誕生の環境因の一つであり、軸の傾きが季節を生み、人種を生み、肌の色・地位・見た目・個性などあらゆる違いで差別殺戮・又は命を育て、思想・文化を育み、歴史を重ねてきた。

地球の地軸のズレが気候の違いになり、生活様式の違い(暑い・寒い・多湿・乾燥)になり、それが多種な言語(雪に関する表現の多さ(ロシア)や雨の表現の多さ(日本))・文化(建築様式や生活リズム)を生み、思想(死生観(円環的・原点発生的など))が発生して、、、、今がある。

うーむ、慣れないことを言うから言葉が続かない。

いつも言わない、
でも私いつも思ってる
あなたも思ってる?



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